氷責めの拷問を肴にお酒を呑む
「負けないで もう少し 最後まで 走り抜けて」
カラオケの十八番で、M女をSM調教している時はいつも口ずさんでいる。
「SM調教に負けないで もう少しで 最高の快楽まで たどり着ける」
こうすると歌詞とその時の心情が全く一致していることが分かる。
さて最近私がハマっている氷責め調教を紹介しよう。
SM願望が強すぎて氷責めに遭う
私は生まれながらにマゾ性感の塊であるため、この間はSM願望が強すぎて氷責めに遭いました。
それもこれも女王様の目の前で今日は暑いですね(夏だから)などと言ったことが間違いだったのです。
特にSM専門の出会いサイトに居るような女王様はマゾ男に対してまったく容赦がありません。
だから私は女王様のご好意でキンキンに冷えた冷たい氷水を全身にいきなりぶっかけられたのです。
ガリガリ君から発案した新しい調教方法を試してみる
セミの鳴き声は夏の暑さに拍車をかける。
ローソク好きのM女の調教日が迫っていた。
このクソ熱い中に蝋燭プレイをやろうという気にはなれず他の調教方法を探していた。
ガリガリ君を食べながらネットをあさりSM動画を見る。
何か参考になるものがあれば良いが。
ん?ガリガリ君。。。氷。。。氷!!
これだ!
蝋燭責めの代わりは氷責めだっ。

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