激レアなスカトロ調教で黄金を下賜されました
女王様の黄金。
考えれば考えるほど美しく甘美なもの。
とはいえめったに出来る調教ではございません。
ご主人様の体調、タイミング、気候、政治経済すべて合致した時に私は黄金をいただけるのです。
そしてその日はやってきました。
ミシェラン三ツ星レストランに何ヶ月も前から予約し、ついにその日が来た様な気持ちです。
ハードな調教は毎回でした。
拷問に近いとも言えます。
そんな私のがんばりを察していただいたのか、ご褒美として黄金を下さる事になったのです。
出会ってから3年、お褒めいただいたことが何よりうれしかったです。
「いつもがんばってくれてるからご褒美だよ」
私はいつも女子高生のリカという人格になって調教を受けます。
セーラー服が正装です。
私は仰向けに寝転びました。
顔面騎乗でお尻や性器が私の顔を圧迫します。
クンニマシーンとしてもお仕えしていますが、主のアナルを見たのはこれで二度目でした。
それだけでも天にも昇る気持ちでした。
肛門がヒクヒク動き、奥からうんちが出てまいりました。
一つ出てきたと思ったら、勢い良くいくつもの大便が私の顔に降りかかってきました。
まさにゴールドラッシュです。
甘い匂いが部屋中を支配しました。
黄金を顔中、体中に塗りながらオナニーする事を命じられました。
ペニスに排泄物を塗りたくりながら女王様に見ていただき昇天しました。
S女性との出会いは天意だと思います。
生きている意味はここにしかありません。
私はこの日を黄金の日と定めたのです。
やっぱり稲葉(32)

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