ロリ娘をコスプレ緊縛で陵辱セックス体験 | SM出会い入門|素人SMパートナーとの出会い

HOME > SM出会い体験談 > 緊縛プレイ > ロリ娘をコスプレ緊縛で陵辱セックス体験
SM出会い入門掲示板最新書き込み
  • ごんべ

    はじめまして。 私は50代で、会社員として日々を送っています。 私にとって、最も大切なのは、揺るぎない信頼の上に、貴女の心を含めた全てを支配し、管理することです。 私の前で心を開き、自分らしく、そして貴女の心を安心して私に預けられる、そんなMの貴女との出会いを望んでいます。 私が貴女に提供したいのは、深い安心感と、貴女の生活をより良く導く絶対的な支配です。 焦らず、お互いのペースを尊重しながら、メッセージでの雑談や、お互いの価値観を知ることから、ゆっくりと始めませんか。 私は、単なるプレイではなく、貴女の心と日常に深く関与する支配を望んでいます。 経験してきた支配の形には、貴女の目標設定や献身的な接し方の指導、そして精神的な従属を深めるための言葉があります。 もちろん、貴女が「どんな支配を求めているか」「どんなルールが心地よいか」を、私に丁寧に教えていただけることが重要です。 身体を傷つけるような罰は望んでいません。 私という絶対的な存在に全てを委ね、心から安らげる関係を一緒に築きましょう。 もし、貴女が私だけの特別な存在として導かれたいと感じたなら、ためらわずに一歩踏み出し、ご連絡ください。 貴女は私に服従する運命です。 その運命を甘んじて受け入れ、私に連絡してきなさい。 メール:gontyan0622@gmail.com カカオ:kenzy06 –

    2026 02/08 9:20 pm
  • 田中莉奈

    私は髪切られたいです –

    2025 12/28 9:01 pm
  • ごんべ

    はじめまして。 私は50代の既婚Sで、普段は会社員として日々を送っています。 SMという関係の真髄は、互いの心と体が深く結びつき、揺るぎない信頼の中でこそ花開くと信じています 。私が求めるのは、私の前で心を開き、自分らしく、そして安心して身も心も委ねられる、そんな貴女です。 私がMの女性に提供したいのは、安心感と信頼です。 心からリラックスして、深い安らぎを感じられるような関係を、貴女と丁寧に築いていきたいと思っています。 お互いに信頼し合えるからこそ、Mの貴女も安心して自分の感情を表現できると信じています。 私が経験してきたプレイには、言葉責め、バイブ責め、目隠し、羞恥プレイ、軽めの拘束、イラマチオなどがあります。 もちろん、これら全てを貴女に強いることはありません。 大切なのは、貴女が「どんなことをしてみたいか」、または「どんなことが心地よいと感じるか」を、私に丁寧に教えてくれることです。 貴女の望みを私に伝えなさい。 身体を傷つけるような行為は一切できませんし、望んでいません。 そして、私を心から喜ばせるあなたの「ご奉仕」も、ぜひ教えてください。 大切なのは、貴女が少しでも「メッセージを送ってみようかな」と感じてくださることです。 もし少しでも心が動いたら、ためらわずに一歩踏み出し、私に連絡をしなさいさい。 どちらかに連絡をしなさい。 メール gontyan0622@gmail.com カカオ kenzy06 貴女の連絡を待っています。 –

    2025 09/24 10:22 pm
  • くぱぱぱぱ

    SM掲示板なら変態LOVERS –

    2025 08/19 1:05 pm
  • ごんべ

    S男(既婚者)です。 普段は会社員をしています。 年の離れた男性に調教を受けて、従順な変態マゾメス奴隷になりませんか。 調教されて、堕ちることを少しでも考えたなら連絡してきなさい。 好きなプレイは、 言葉責め、玩具責め、目隠し、拘束、羞恥プレイ、落書き、イラマチオ、などです。 出来ないプレイは身体を傷つけるプレイです。 調教されて、堕ちることを少しでも考えたなら連絡してきなさい。 秘密厳守で調教します。 まずは簡単な自己紹介とともに連絡してきなさい。 メール gontyan0622@gmail.com カカオ kenzy06 –

    2025 08/13 10:26 pm
  • 恭平

    奴隷になりたいです –

    2025 08/01 12:40 am

縛 遼太郎入門

ロリ娘をコスプレ緊縛で陵辱セックス体験

コスプレ

最初に言っておくと俺は自覚のあるロリコンだ。
40歳過ぎにもなって10代20代の女の子が好きだというだけで変態扱いされるのはわかっているので決して口には出さないが、スレていない清楚で純粋な女の子と付き合いたい、セックスしたい、何なら虐めて嬲って辱めてみたいという密かな願望を胸に秘めて今まで生きてきた。
しかし、実現した事はなかった。というより、コミュニケーションが苦手で容姿もパッとしないという事もあり、女と付き合ったのも学生時代に一度だけという寂しい恋愛遍歴しかない。風俗にも若い頃何度か行った事があるが、毎回金を払って相手をしてもらうのが虚しいので今ではロリ娘の凌辱DVDを見ながらオナニーするのが主な性欲解消となっていた。

そんな俺に転機が訪れたのは2年前の事。職場の同期が結婚し、相手は14歳年下だという話を聞いたのがきっかけだ。どこで知り合ったのかと問えばインターネットだという。
正直に言うと40歳を過ぎた頃から結婚をはじめ、女の子との出会いは半ば諦めていたのだが、職場の同期というごく身近なところで年の差婚をしたという話を聞くと、自分でも若い女の子と付き合えるのではないかという期待が込み上げてきた。
そこでさっそく自分もインターネットでの出会いを覗いてみた。同期はSNSだと言っていたがよく分からない俺は出会い系サイトを利用してみる事にした。
色々なサイトがある中でどうせなら、自分の思い通りにできるマゾのロリ娘がたくさんいそうなところがいいと考えSM系のサイトを選んでみた。
そこで出会ったのがひなこだ。
ひなこは20歳の女子大生だが、写メで見ると幼い雰囲気が残るまさに俺好みのロリ娘だった。
さらに年上の男性が好きで恥ずかしい事をさせられたり言われたりしながらイジメられたいのだと言う。完全にドストライクだ。

知り合って数日後に会う事となった。女の子と実際に触れ合うのは10年以上ぶりだ。しばらく女の子との接触がなかった俺は初対面の対応からエロい事まで何度も何度もシミュレーションした。
待ち合わせ時間の待ち合わせ場所、ひなこが先に着いていた。
「はじめまして、淳二さんですよね?」
「そうだよ、はじめまして」
簡単なあいさつをして歩き出す。
第一印象は事前にもらっていた写メよりもかわいい。そして胸がデカい、だった。写メではわかりづらかったが、今日は体のラインがわかるピッタリとした服を着ていたので胸の大きさが際立っていた。思わず目が胸へと行ってしまう。
恥ずかしい気持ちになるとドキドキすると言っていたからもしかするとワザと胸が強調される服を着てきたのかもしれない。そう思うと出会ってまだ10分も経っていないのに興奮してきた。

初対面という事で軽くお茶や食事をしてという月並みの作業をこなし、いよいよホテルへ。部屋に入ると俺は早速命令した。
「着替えてくれる?」
実は会う前に高校の頃に着ていた制服を持ってくるように伝えていたのだ。
「はい」
ひなこは恥ずかしそうにしながらも頷き、バッグの中から制服を取り出し着替え始めた。ひなこは今20歳、幼い顔立ちに加え2,3年前までこの制服を着ていただけあって違和感は全くなかった。その姿を見て俺は我慢できずそのままベッドに押し倒した。ロリ凌辱DVDを見ながらシミュレーションしていた通りに手首をロープで縛る。
「あっ、ぃゃ…」
「イヤじゃないだろ。ずっとこうされたかったんだろ?」
俺は感情に任せて押し倒した状態のまま口内を乱暴にかき回すようなディープキスをした。そして、制服の中に手を差し入れブラジャーを引き上げ生乳を鷲掴みにする。同時に手に余るボリュームを感じながら人差し指で乳首をひっかいてやった。
「んっ、あっ…!」
急に声がエロくなったかと思うと、ひなこの腰が揺れだした。
「乳首がそんなにいいのか?」
と、次は制服の上から乳首をつねり上げてやった。
「あっ、いぃ…んぅぅん…!!」
ひなこは縛られた手首がもどかしそうに体をくねらせながら悶える。同時に制服が乱れていくのがたまらなくエロい。まるで本物のロリJKを犯しているような気分になり興奮が止まらない。
「あっ、もう…下も触ってください…」
ひなこが下半身をもじもじし始める。
「下?下ってなんだ?」
「アソコ…」
「アソコってどこだ?アソコじゃわからないだろ」
「オマンコ…」
言葉でじらしながら制服のスカートをめくると白いパンティはすでにぐっちょり濡れていた。
「もうこんなにグチョグチョじゃないか、おもらししたみたいにパンティまで濡れてるぞ!」
「あっ…はずかしい…」
「その恥ずかしい事をされてこんなに濡れたんだよな?ほら、まだまだ溢れてくるぞ!」
パンティ越しに手のひらで荒々しく撫で回してやるとさらにグチョグチョという音が部屋に響き渡る。
「あぁっ…!もぅ…ぃや…あっあぅ…」
声にならない声を上げてひなこは腰を振り乱す。俺はベッドの脇に電マがあるのを見つけた。
ヴィィィ~~~~ン
うなりを上げる電マをひなこの股間に押し当てた。
「ひぃぃ…!!!あぁぁあぅ…!」
俺は逃げ惑うひなこの足を押さえつけ、容赦なく電マで責める。
「あっあっあぁぁぁあぁあぁあ…!!!イク…イク…!イクイクイクゥゥ…!!!!」
ひなこは体を激しく痙攣させて果てた。力なくベッドの上で横たわるひなこに対し、俺のチンポはもう限界だった。
「一人で勝手にイキやがって、俺への奉仕を忘れてないか?」
「ごめんなさい…」
まだ息の整っていないひなこの顔の前にチンポを突き出すと、ジュルジュルと音を立てながら舐め始めた。すぐにでもイキそうなのを堪えてひとしきり舐めさせたが、俺ももう出したい。出すならやっぱりマンコの中だろ。
「今度はマンコで奉仕しろ。お前のマンコもチンポを欲しがってるだろ?」
「はい…」
「じゃあお願いしろ。お前が一番エロいと思う態度と言葉でお願いしろよ」
「淳二さん…お願い…私の卑しいグチョグチョオマンコに淳二さんのオチンポをください…!」
ひなこは大きく股を広げ、腰を浮かせて両足を上げながら答えた。
乱れた制服にぐっしょり濡れた白いパンティ。ロリ顔のひなこがこっちを見ながら涙目でお願いする姿は猛烈にエロかった。俺はパンティをはぎ取り、チンポをねじ入れ突き上げた。
「あっあっ…あぁん…!」
ひなこの中はとても温かく締まりもいい。マンコの肉壁がチンポに絡みついてくるようだ。そして気持ちいいのはひなこも同じようで、俺がチンポを突き入れるリズムに合わせて腰を振る。
「ダメ…なか…すごく気持ちいい…」
グッチョグッチョ パァンパァン!
チンポとマンコが擦れ合う音と肌同士がぶつかり合う音が部屋中に響く。ずっと限界状態だった俺はもうすぐにでもイキそうだった。
「イクぞ、出すぞ、このまま出していいよな」
「あぁあぁぁん…中に…中に出してください…!」
ドクドクドクッ
「あぁっ…ああぁぇぁぁあああぁぁ…!!」
俺が中出しすると同時にひなこのマンコは痙攣しながらさらに締まった。そしてゆっくりと弛緩した。
「はぁ…はぁ…気持ちよかったです…今度はもっともっとたくさんイジメてくれますか…?」
制服まで淫汁で濡らし乱れたひなこは恥ずかしそうに少し笑いながら言った。

これが俺の出会い体験だ。ひなことは今も定期的にコスプレやSMプレイを楽しんでいる。40歳過ぎのモテない冴えないおっさんでも理想通りのロリ娘とエロい事ができるという話。

タグ:

こんな記事も読まれています

SM出会いサイト分析[調教レッスン]

縛 遼太郎が認めたSMサイトの更新情報

TOPに戻るTOPに戻る