妖艶な女王様が家畜同然のマゾ男に鞭振り下ろしペニバンFUCK
「パァァァン!」「パァァァン!」
ボンデージパンツに全頭マスク姿のM男に容赦なく振り下ろされる一本鞭。四つん這いとなり高く上げた尻に打ち付けられるたびにM男は苦痛と歓びが混じった声色で
「1…!」
「2…!」
「3…!!」
とその数を数える。
5回打ち終わると女王様はサディスティックな笑みを浮かべ、家畜M男にゆっくりと近づきエナメルロングブーツのヒールで体を踏みつけた。
「脱ぎなさい、脱げるでしょ?」
と、穿いているボンデージパンツを自ら脱ぐように促す。家畜M男はもたつきながらもパンツを脱ぎ、全頭マスクのみの惨めな姿を晒した。
女王様は鞭の折檻に耐えたご褒美だというように家畜M男の口内に唾を流し込んだ。
しかしその瞬間、家畜M男の頬にビンタが飛ぶ。
ご褒美で気が緩んだ家畜M男を戒めるような不意打ちのビンタを浴びせながら女王様は笑った。
「あはは、痛かったね。大丈夫?大丈夫なの?」
と労うような声をかけながらも、もう一度頬を引っぱたき、「いい子いい子」と褒めるように家畜M男の頭を抱きしめ顔を自らの豊満な胸に引き寄せた。
しなやかに鞭を操る仕草や、家畜M男の気が緩んだスキを逃さず鋭い音を響かせ強烈なビンタを繰り広げるこの女王様からはただ者ではないオーラを感じます。
冒頭だけでこれだけの存在感を感じさせられる女王様はなかなかいないでしょう。
続いて女王様は装着していたペニスバンドを家畜M男のアナルに深く侵入させ、あらかじめ用意していた蝋燭を胸や腹に垂らしていく。
「熱いの?気持ちいいの?どっち?」
「あぅ…あっ…気持ちいいです…」
ペニスバンドでアナルを突き上げられながら、家畜M男の体はあっという間に蝋まみれになっていく。
ペニスバンドでアナルを蹂躙され、熱蝋で嬲られる家畜M男はもうただ喘ぐだけの生き物と化していた。
後はなすがままにバックスタイルで尻を叩かれながら、そして縄をかけられまるで馬を手綱で操るようなスタイルでアナルを掘られ女王様の嗜虐心を満たすためだけの愛玩家畜に堕ちていく…
この家畜M男の偉いところは鞭打たれてもビンタをされても、熱蝋責めをされても一切抵抗する事なく享受している点です。
まさに女王様から与えられるものは苦痛すらも快感です、といった信念が感じられます。
だからこそ、女王様も散々いたぶりながらも最後は慈しむように優しく抱き寄せながら、愛情を注ぐのでしょう。
鬼畜に責め抜きながらも愛情に溢れる女王様とどんな調教にも耐え抜くM男、まさに理想的な女王様とM男の関係性だといえます。
こんな関係となれる理想の女王様を見つけたいものですね。
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