SM出会い入門|素人SMパートナーとの出会い https://xn--sm-g73at68ke9c.pw SM出会いについて考察。SMパートナーを得るために必要な事。素人でもSMプレイがしたい!SM出会い本の著者が執筆しています。 Tue, 25 Oct 2022 06:47:18 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=4.7.29 AVみたいな痴漢プレイをやってみた https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/article/2917.html https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/article/2917.html#respond Fri, 22 Apr 2022 10:41:07 +0000 https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/?p=2917 痴漢したい、痴漢したい、電車の中で痴漢してみたい…!!

俺はこんな願望をずっと抱いていた。人がひしめく電車内でこっそりと女の下半身を弄るスリルと興奮…それを想像するだけで股間は膨らんでしまう。

とはいえ、それを実践する勇気はなかった。
勇気がないというと臆病者に聞こえるが、実際に痴漢をしてバレて捕まったらどうなるだろうか。
多額の慰謝料なり罰金なりを取られるだろう。金を払って全て終わりとなるなら、それはそれでありかもしれない。

けれど、職場にバレたら?きっとクビだろう。仮にクビにならなかったとしても居心地が悪くなるのは間違いない。変態痴漢野郎と後ろ指を指されながら職場に居座り続けるだけのメンタルは生憎持ち合わせていない。
職を失ってしまったら生活も成り立たなくなるわけで、そういった事を考えると実際に手を出す事は躊躇われた。

俺は臆病者ではない、理性的なのだ。

その代わり、痴漢モノのAVは山ほど見た。そして男優を自分に置き換えて幾度となくセンズリした。

ちなみに痴漢を疑似体験できる風俗にも行ってみた事はあるが、シチュエーションが電車内というだけで他に乗客がいるわけじゃない。俺としてはイマイチだった。

ああ、やっぱり実際に痴漢をしてみたい…そんな思いが積み重なっていくある日の事。俺に転機が訪れた。

その日も痴漢モノのAV動画をネットで探していた。その際に見つけたのが、痴漢をされた女の体験談だった。

“私は痴漢されるのが趣味のM女です。痴漢されたくてミニスカートを穿いて満員電車に乗ってしまう事もあります。けれど痴漢されたい女の所にはなかなか来てもらえないみたいで…空振りの欲求不満で帰る事も多いので、最近はマッチングアプリなどで痴漢してくれる男性を募って楽しんでます”

俺は痴漢されるのが趣味の女が実在する事に驚いた。そういうのはAV(=フィクション)の中の世界だけだと思っていたからだ。

後から知った事だが、実際に痴漢をしてしまう男は相手が痴漢されたがっていると思っているらしい。
痴漢は悪い事ではなく、相手の要望を叶えてやっている。自分は善い事をしているのだと本気で信じている男もいるようだ。
この話を聞いて、痴漢されたい女なんてフィクションだと思っていた俺は良識人なのだと思い知らされた。
生粋の痴漢野郎にはなれない悔しさと、なれなくてよかったという安堵を感じた。

と、余談になってしまったが、ともかくこの体験談のおかげで俺の世界は広がった。

痴漢されたい女が実在するならそういう女に声をかけて、痴漢プレイという形で実践すれば長年の願望を叶えられる。

そう考えた俺は早速、体験談にあったようにマッチングアプリを利用してみた。その中でもM女が多く集まるらしいSMアプリを選んでみた。

“レイプされるみたいに襲われたいです”
“奴隷として服従させてください”

M女が集まるSMアプリなだけあって、AVの世界でしか見た事のないようなM女の書き込みがたくさんある事に驚いた。そして同時に、ここなら俺の願望を満たせるM女が見つかりそうだと期待が持てた。

どうせ痴漢するならおばさんは嫌だ。なるべく若くて、それも清楚な雰囲気の女がいい。
俺は出来るだけ理想に近い女を探す事にした。

そうして見つけたのが25歳のM女“ゆいこ”だった。ゆいこは誰かに見られるかもしれないというシチュエーションでスリルや背徳感を味わいながらエロい事をするのが好きという女。
また、プロフィール写真を見て黒髪の大人しそうな雰囲気だったのも俺にとっては理想的だった。

俺が痴漢プレイを持ちかけると興味を持ってくれ、数日後に決行する事となった。

俺からお願いした事は2つ。ミニスカートを穿いてくる事。そしてパンツは着けておく事。
パンツに関しては、ゆいこの方から“ノーパンで行きましょうか?”と提案があり考えたが、パンツを着けている方が下着越しと直の感触の両方を楽しめると思っての事だった。

清楚な雰囲気の女

約束当日、ゆいこはやってきた。写真で見た通りの黒髪に大人しそうな印象がよかった。また、細身なのでミニスカートがよく似合っているのもそそられるポイントだった。
同時に本当に痴漢されて歓ぶような子なのか?という疑念もあった。それくらい変態行為とは縁のなさそうな雰囲気だったし、痴漢で歓ぶイメージが出来なかったのだ。

待ち合わせ時間は18時。帰宅ラッシュに乗じて痴漢に臨もうという計画だ。
予想通り、プラットホームは仕事や学校帰りのサラリーマンやOL、学生で混雑していた。

一本目の電車は見逃した。既に列の出来ている電車に乗ってしまうと、車両の真ん中辺りで揉みくちゃになる可能性がある。その状況で痴漢をするとなると周囲にバレやすいだろう。いくら同意の上でといっても、周囲に知られて水を差されたりもめ事になるのは避けたい。
比較的バレにくいのはドア端のポジションだ。
確実にその場所を押さえるために俺達は一本目の電車を見逃し列の前方に並んだ。

狙い通りドア端の位置は確保できた。俺とゆいこは向かい合う形で密着した。
背中に密着する形にするか迷ったが、痴漢されている最中のゆいこの表情が見たいと考えた結果だ。

ドアが閉まり、電車が走り出す。いよいよ痴漢のスタートだ。
この電車は2,3分後に隣の駅に停車する。そしてその後は15分ほどノンストップで走り続ける。
まずは試しにスカートの上から股部分へ手の甲を押し当てた。
この時点ではまだ布地の感触しかなかったが、押し当てられている側には明らかな触感があったのだろう。ゆいこは目を伏せ、恥じらいの表情を浮かべた。
こんな表情を見せつけられると手を動かさずにはいられなくなってしまう。俺は手の甲をさらに強めに押しつけるとゆっくりと動かした。
ゆいこはその動きに合わせて軽く身じろぎをする。嫌がるというよりは腰をくねらせもっと欲しいとねだるような動きだ。
本当に痴漢されて歓ぶ女だったのか…、と俺はここで実感したのだった。

そうするうちに隣の駅に着いた。ここでまた人が乗ってきて、車内はさらに窮屈になり、俺とゆいこの密着度が上がる。

ドアが閉まった。ここからはしばらく停車する事はない。その間は人流が止まるため痴漢に集中できる。

電車が再び走り出して間もなく、俺はスカートの裾をたくし上げ中へと手を忍ばせた。
柔らかな太ももを伝い中央へと指を這わせる。下着はじっとりと温かく湿っていた。それだけでゆいこが今、どれだけ淫欲を高ぶらせているのかが感じ取れた。

下着越しにクリトリスを刺激してやると眉根を寄せる。今ここで声でも出してしまったら、周りの乗客に不審がられてしまう、そう思ったのだろう。
与えられる快楽に必死で耐える様相が官能的で俺の興奮も高まる。

電車内は疲れ果てたサラリーマンやOL、白けた顔で音楽を聴く学生がひしめき合っていた。彼ら彼女らは俺達の淫らな行いに気付いてはいないだろう。
ほとんど身動きも取れないほど密着し合っている中で誰にも知られず女の股間を弄り痴漢行為を愉しんでいる。それは想像していたよりも遥かに快感だった。

下着越しの感触だけでは我慢出来なくなった俺はパンツの中へと指を差し入れた。そこはもうヌルヌルに濡れていて、ゆいこもまた興奮が抑えきれないのだと確信する。

俺は欲望の赴くまま淫裂へ指を割り入れ侵入させた。中は熱くてますますヌルヌルで…俺は思わず鼻息が荒くなりそうなのを、呼吸を整え必死で堪えた。
それなのにゆいこは物欲しそうに中を締め付けてくる。ねっとりとした肉壁が指に絡みついた。
本人に自覚があるのかどうか分からないが、これは誘惑されているに等しい。

そんなに欲しいなら…と俺はその誘惑に乗ってやった。指で中を掻き回す。その合間合間に指先でGスポットも刺激してやった。

その途端、ゆいこは俺を見上げ目を見張った。その目は潤んでいる。とんでもなくいやらしい顔だった。
ゆいこは小さく首を横に振った。これ以上されたらおかしくなりそう…そう訴えるような表情だった。

でも誘ったのはお前だ。俺は止めなかった。というより止められなかった。
指を蠢かせるたびにジュクジュクと淫汁が溢れ出てきて、あっという間に指の付け根までベトベトになってしまった。

画面越しにセンズリするしかなかった世界が今、目の前にある。痴漢されて歓ぶ女が目の前にいて、俺はずっと念願だった痴漢に耽っているのだ。
感動と興奮と歓びが入り交じった高揚感を抱きながら俺は夢中でゆいこの中を蹂躙した。

そうするうちにまもなく次の駅に到着する旨のアナウンスが流れた。俺は名残惜しさを感じつつ指を引き抜いた。

「降りようか」

耳元で囁くとゆいこは小さく頷いた。

駅に着くと俺達は連れだって降りた。そして暗黙の了解でとある場所を目指す。
案内板に沿って歩く事数分、着いたのはトイレ。互いにもう限界だった。ゆいこのアソコはグチョグチョだし、俺は俺でズボンの中でずっとはち切れんばかりに勃起していた。

ちょうど多目的トイレが空いていたので二人して入る。
鍵をかけるなり、ゆいこは俺のズボンのベルトとボタンを外し、ジッパーを下ろした。
続いてズボンとパンツをずり下ろすと勢いよく飛び出てきたチンコをしゃぶり始める。少し乱暴で余裕のない感じが興奮した。

ひとしきり舐めしゃぶると、ゆいこは洗面台に手をつき、尻を突き出した体勢で俺を見る。

「お願い…入れて…」

言われなくてもそのつもりだった。俺はゆいこのスカートを捲り上げ、下着を下げると腰をがっちりと掴み、淫裂へとチンコを押し当て一気に突き入れた。

「あぁっ…!!」

背中を仰け反らせ喘ぐゆいこ。俺だってもう我慢できない。俺は欲望に任せて腰を振った。
チンコに絡みつく熱い肉壁。突き入れるたびにグチュグチュと響く水音。何もかもが快感だった。

「あぁ…イイ…気持ちイイよぉ…」
「ほら、顔上げて。鏡越しに顔見せて」
「やぁ…恥ずかしい…私…すごくエッチな顔してる…」
「かわいい…」

「あぁ…んっ…もうダメ…イッちゃいそう…」
「イケよ」
「あぁっん…ぅん…一緒に…一緒にイキたい…」
「あぁ…」

「もう…すごい…」
「イクぞ…」
「うん…私もイッちゃう…」
「あ…出そう…中で出すぞ…」
「うん…出して…イイ…イク…あぁ…イッちゃう…ああぁぁあぁあぁぁ…イクゥゥゥ…!!!!」
「んふっ…!」

こうして俺達はほぼ同時に達したのだった。

痴漢なんて実際に出来ないと思っていた。AVを見てセンズリしてやり過ごすしかないと思っていた。けれどこんな形で叶うなんて、俺は本当にラッキーだった。

もし俺と同じように、痴漢してみたいけれどバレたらと思うと行動に移せないでいる人は痴漢願望のある女を探してみる事をおすすめしたいと思う。

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コロナ重症化から生還したM男 https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/article/2908.html https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/article/2908.html#respond Thu, 13 Jan 2022 10:53:54 +0000 https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/?p=2908 「私、コロナにかかって自宅療養中なんだけど来るよね?」

女王様からの呼び出しに一瞬困惑しましたが、断るという選択肢はありませんでした。それにこの状況下で呼び出しをいただける、という事は僕にとってとても喜ばしい事でもあったのです。

コロナ

女王様と僕は主従関係にあります。きっかけはSNSです。
僕が“豚奴隷として調教されたい”と投稿したところ“躾けてあげようか?”とメッセージをくれたのが女王様でした。

当時、奴隷として調教される意欲はあったものの、経験が乏しかった僕は女王様の手を随分煩わせる事となってしまったと思いますが、そのおかげで最近はようやく女王様に可愛がっていただける奴隷に格上げしてもらっているのではと自負しています。
その証拠に数ヶ月前から自宅へ呼び出していただけるようにもなりました。

なので今回も呼び出しをいただいたその日に女王様の自宅へと赴いたのです。

ちなみに困惑した、と最初に書きましたがそれはそんな状況で呼び出すなんて、という非難めいた意味ではなく、女王様がコロナにかかってしまったなんて…という心配の気持ちからでした。

「本当に来たんだ?」
「はい」

思ったより女王様は元気そうでした。手土産兼お見舞いのゼリーやレトルトのカレーなどを渡すとありがとうと受け取ってくれました。

「コロナって言ってもちょっと熱があるだけなんだよね」

それを聞いて僕は安心しました。

「で、来たって事は本当に覚悟があるんだね?」
「もちろんです」
「じゃあそこに跪きなよ」
「はい」

僕は女王様に促され、玄関の床に両膝をつきました。

「じゃあいくよ」

そう言うと女王様はしばらくの間、口の中をモゴモゴさせます。そして玄関の床めがけて大量の痰唾を垂らされました。

「ほら、舐めな」
「ありがとうございます、いただきます」

僕は命令通り、玄関に這いつくばって女王様の口内から吐き出された痰唾をありがたく頂戴いたしました。

「綺麗に舐めた?」
「はい、ありがたくいただきました」
「じゃあもう帰っていいよ」
「はい、女王様のいち早い回復を願っています」

僕はそのまま女王様の自宅を後にしました。

この一連の行為は一体どういう事なのか。それは2か月ほど前に遡ります。

その日、女王様と僕はコロナ関連のニュースを見ていました。特別関心があったわけではないですが、今、ニュースを見ればどこでもコロナが話題となっているので、たまたま目についたという感じです。

「コロナにかかるのは嫌だけど、女王様から移されるなら本望ですね」

僕はこんな言葉を口にしました。

「それ、どういう意味?」

すかさず女王様からその真意を問われました。
その口調からもしかしたら、女王様がコロナ罹患してくれたらと考えていると思われたのかもしれません。

「もちろん女王様がコロナになって欲しいって意味じゃありません」

と前置きしてから、僕自身の考えを伝えました。

「女王様からコロナを移されるって事は僕にとっては女王様と一つになれるって事に等しいんです」
「女王様の中で育ったコロナの遺伝子を僕が受け取って、また僕の中で育っていくっていうのは、遺伝子レベルで繋がれるような気がして」
「なので、決して女王様にコロナになって欲しいって事じゃないんですけど、女王様から移されるなら本望だなって思いました」

女王様はふーん、と僕の話を聞いた後、それって――と口を開きました。

「何だか、好きな相手の子供を孕みたい女の子みたいな発想ね」

そう指摘されて僕はハッとしました。僕のこの考えはまさにその感情だと思ったからです。

僕は男、しかも女王様の豚奴隷。女王様の子供を孕む事が出来ないのは当然ですが、豚奴隷の分際なのでセックスも出来ません。女王様に僕の子を孕んで欲しいなどとは決して言えません。女王様との間に共通の何かを残す事など無理。

そんな僕が女王様からコロナを移される事は子供を託してもらえるのに近しい行為なのです。

とはいえ、この時点ではまだたらればの話。まさかこの2か月後に女王様が本当にコロナにかかってしまわれるとは考えてもいませんでした。

こういった一連の流れがあり、女王様からある意味“子種”とも言える痰唾を授かった僕。それからの数日間はドキドキとソワソワが止まりませんでした。

“好きな相手の子供を孕みたい女の子みたい”という女王様の言葉を借りるなら、この時の僕は、好きな男性に中出しされて受精して子宮に着床するのを待ちわびる女性と同じ感情と言えたでしょう。
いくら痰唾を託されたとはいえ、確実に感染するとは限りません。抗体や免疫によっては思ったような結果にならない事もあるでしょう。
僕は一日一日をもどかしくも感じながら過ごしました。

けれど、僕の中には確実に女王様から授かったコロナウイルスが息づいていたのです。

5日後の事でした。朝起きると違和感を感じました。体がだるい、起き上がると頭がフラフラしました。
ああ、熱があるかもしれない、と思ったと同時にこれはもしやコロナでは?とも思いました。
熱を測ると37.8度。仕事を休み、ワクワクしながら保健所へ電話をしました。
コロナかもしれないという人間が意気揚々と保健所へ問い合わせるなんて僕くらいしかいなかったかもしれません。

電話をすると、現在の症状と濃厚接触者の可能性について聞かれました。
症状に関しては正直に伝えましたが、濃厚接触者である事は言えませんでした。
コロナ罹患者である女王様の痰唾を授けてもらったのですから紛れもなく濃厚接触者です。
けれど、僕はこの事実を告げる事はできませんでした。
痰唾を授けてもらった事は伏せて、コロナ感染者の自宅へお見舞いへ行ったとだけ伝えたとしても女王様に対する心証は悪くなるでしょう。
全ては僕が好き好んでやった事。少しでも女王様の迷惑になる事は避けたかった僕は咄嗟に“心当たりはありません”と答えてしまったのです。

それでも何とか病院を紹介してもらい検査をしてもらう事に。 結果は予想通り陽性でした。

女王様の体内で育ったコロナの遺伝子が僕の体にも…そう感じると胸がいっぱいになる程の幸せを感じました。

けれどその幸福感は徐々に恐怖感へと変わっていったのです。

発熱と倦怠感だけという事から自宅療養を選択した僕。予定では10日ほどで療養期間が終わり、普通の生活に戻る算段だったのですが、療養を始めた翌日から咳が出始めました。

女王様の症状は発熱だけだと言っていたけれど、コロナなのだから多少の咳くらいは出るだろう、個人差の範疇だ、とこの時は思っていました。
けれど日を追う毎に咳は激しくなっていきます。療養を始めてから3日後の夜は咳き込んでろくに眠れないほどでした。

さらに翌日。体調はさらに悪化していました。とにかく咳が止まらず、息苦しさを感じるようにもなりました。咳き込むたびに頭の血管も切れそうになります。
そのうち息苦しさを通り越し胸が痛み始めました。息を吸うたびに肺にガラスの破片が刺さるような苦痛です。
こうなるともう、食事どころか起き上がる気力もなくなり、ただただ横になって過ごすしか出来ませんでした。

いよいよヤバいと思いましたが、これは女王様からの試練であり責め苦だと思う事で何とか耐えました。

とはいえ、これ以上悪化してしまうのは本意ではありません。すぐさま保健所へ電話すると入院の措置が取られます。それでも受け入れ先が決まらないのかすぐには入院させてもらえませんでした。

まともに呼吸も出来ず、食欲もなくなり、ベッドに横たわるだけの時間は死をも過ぎりました。
ちょうど、テレビのニュースでは自宅療養中に孤独死といった問題が話題となっていた事もあり、自分もこのまま死んでしまうのでは…という恐怖がつきまといました。

この間、女王様には一度連絡したところ、“ちゃんと保健所やお医者さんの言う事を聞くのよ”と返ってきました。
当然です。女王様は豚奴隷が好き好んでなったコロナなどに一切興味はないでしょう。
豚のクセに女王様と一つになりたいとか図々しいにも程があります。それでコロナが移って苦しむ結果になったとしても自業自得でしかありません。

頭では分かっているし、これが女王様らしい対応だと理解していてもますます孤独感に苛まれました。

そんな僕に救いの連絡が来たのは翌日の事。保健所からの連絡でようやく入院の目処が立ち、僕は病院へ搬送してもらえたのです。

病院へ搬送されるとすぐ呼吸器を装着され、点滴を受けました。
これで少しは楽になったような気もしましたが、この時の僕はもう意識がもうろうとしていて正直あまり記憶がありません。 けれど、ようやく入院出来たという安心感を得た事だけは覚えています。

結局、僕は約2週間入院して無事退院する事が出来ました。重症化したコロナから何とか生還できたのです。

ただ、退院というと全快状態で出来るものと思っていましたがその予想は全く外れていました。
呼吸器なしでも何とか息は出来るものの、息苦しさが残りました。今まで普通に歩いていた距離が歩けず、すぐに息切れしてしまうようにもなりました。
コロナにかかる前に比べて明らかに生活の質が落ちてしまったのです。
それは数ヶ月経った今でもまだ完全なる日常を取り戻したと言える状況ではありません。

普通の感覚なら、自ら進んでコロナにかかろうなんて馬鹿な事をしたと後悔するところではあると思うのですが、それに関しては全く後悔はしていません。
僕のような豚奴隷ごときが女王様と一つになれた実感を味わえた事は今でも無上の歓びだと感じています。

ちなみに女王様との現在の関係はというと、ありがたい事に今でも捨てられる事なく主従関係を続けていただいています。

コロナの後遺症から長時間調教していただく事はまだ難しいのですが、今年中には丸一日に及ぶ調教にも応えられるようになりたいと考え、日々体力作りを意識するようにしました。
言ってみればこれが今年の抱負と言えるのではないかなと思っています。

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欠損フェチの俺が義手のM女とSM https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/article/2902.html https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/article/2902.html#respond Fri, 03 Dec 2021 11:37:33 +0000 https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/?p=2902 「義手で縋った手はどれも偽手だった」

と、語るのが印象的だった右腕のないM女、ユリ。彼女との出会いはSM愛好者が集うコミュニティサイトだった。

手

“私には右腕がありません。それでも奴隷としてお傍に置いていただける方はいませんか?”

というユリのメッセージに俺は飛びついた。何を隠そう、俺は無類の欠損フェチだった。
あるべきものがないアンバランスさや、欠損した部分を必死に補うような体の動きや仕草に性的興奮を覚えるのだ。

といっても、日常生活でなかなかそういった女性と出会う機会はない。だから普段は創作漫画やだるま系のAVを見て性欲を満たしていたし、リアルでは女性の手足を包帯で拘束しての疑似欠損プレイを楽しむ程度に留めていた。

けれど実際にこうして“私には右腕がありません”という女が現れたわけで、この絶好のチャンスを逃す手はなかった。

“私のような体の女でも本当に大丈夫ですか?”

レスポンスは予想より早かった。ものの5分程度で返事がやってきて俺は驚いた。今思えば絶妙のタイミングだったのだろう。もう他の男性と話が進んでいて返事さえもらえない可能性もあっただけに俺は心の底から喜んだ。

“大丈夫も何もむしろ大歓迎”

と、俺は欠損フェチである事も同時に伝えた。
それがよかったのだろうか、ユリとの話はトントン拍子に進んでいった。

初対面は初めてのメッセージのやりとりから約一週間後。待ち合わせ場所に指定したとある駅の改札口にやってきたのはどこにでもいるごく普通の20代の女の子だった。
事前のメッセージでは確かに右手がないと言っていたはずなのに、長袖のニットからはきちんとソレは存在していた。
嘘だったのか、はたまた別人なのか。困惑したけれど、その謎は間もなく解けた。

立ち話も何だから、とカフェへ移動する。コーヒーを注文してテーブルへ座るとユリは自身の右手に触れながら口を開いた。

「本物そっくりでしょう?」

オーダーメイドで作ってもらったんです、と小さく笑う。右手を見る俺の視線と疑問を察しての事だったようだ。

そしてこれをきっかけに彼女の身の上話を聞く事となった。

ユリは生まれつき右腕がなかったようだ。そして本当の親の顔も知らないうちから児童養護施設で育ったらしい。
右手が欠損した子供なんて育てる自信がない、あるいは必要ない、そんな理由で実の親に捨てられたのだろうと想像するのは容易かった。

初めて聞いた俺でさえ簡単に想像出来てしまうのだから、本人はもっと切実に感じていたのだろう。自分は必要とされていない人間だという意識が誰よりも強いのだという。けれどそれでも誰かに必要とされたいから、“女”を差し出す事で必要とされる歓びを得ていたのだという。

高校を卒業してからは障害者枠で一般企業に勤めつつ、夜は風俗でアルバイトもしていたらしい。そういうお店ならこんな自分でも少しは誰かに必要としてもらえるから、というのが理由だそうだ。

意外にもユリはそこで体に欠損のある女の需要は高い事を知った。俺のような欠損フェチは珍しくないらしい。
多くの指名をもらえた事で、自分は必要とされている事を実感して自信にも繋がったのだという。

ただ、その自信は長くは続かなかったようだ。
右腕が欠損した自分でも必要とされているという自信から、初めて自分の意志で付き合いたいと思える彼氏が出来たらしい。
それまでは言い寄られるがままに流されて、最終的に飽きて捨てられるのがお決まりのパターンだったそうだ。それでもその一時だけでも必要としてもらえていたならそれでも構わなかったらしいから、本人にとっては大きな進歩だと思ったようだ。

けれどその彼氏はユリの事など本気で好いてはいなかったらしい。右腕以外の見てくれは悪くないし、何より風俗で働いていたから年相応以上のお金は持っている。自分に対して好意を寄せているのは分かっているから優しくしておけば財布兼性処理便器として使える、くらいに考えていたのだろう。

ある日、些細な事でケンカになった際、彼の口から本音が漏れたのだという。

“金と体が目当てだ、お前みたいな女と本気で付き合うわけがない”

ここまで露骨ではなかったようだが、これに近い事を言われたらしい。そしてユリは目が覚めた。

あくまで供給が極めて少ないから風俗で多くの指名をもらえるのであって、そしてそれが遊びの関係だから成り立つのであって、世間一般的には体が欠損した女と本気で恋愛をしたいと思ってくれる男なんていないのだと身をもって悟ったのだという。

「義手で縋った手はどれも偽手だった」

ユリは自虐的に呟いた。そして続けた。

「私は本来必要のない人間だから弄ばれるのは仕方ない。だけどせめて私の体を受け入れてくれる人に必要とされたいの。奴隷でいいから…」

こういった理由でSMのコミュニティサイトにいたら欠損フェチの俺からメッセージが来て、この人なら…と思ったのだそうだ。

ちなみに風俗は、指名をもらってちやほやされる事で自分は必要とされている人間だとまた勘違いしてしまうといけないから辞めたとの事だった。

ユリからの聞き伝えなので“らしい”とか“ようだ”の話ばかりになってしまったが、これがユリの身の上話だ。

一通りユリの話を聞いた後、俺達はカフェを出てラブホへ向かった。

「じゃあ服脱いで」
「はい」

ラブホの部屋に入ると俺は早速裸になるように命じた。ユリは左手だけで器用に服を脱ぎ、間もなく一糸まとわぬ姿となった。

「それも外してよ」

俺は義手を指さした。義手を着けたままなんて欠損フェチの俺からしたらパンツを穿いたままプレイするのと同じだ。
ユリは頷くと素直に義手を外していく。いよいよ念願の欠損部分が見られるのだ。俺はワクワクした。

腕がない。正確には肩から十数センチ程度の腕状の突起が飛び出ているだけでそこから先が欠損している。
細い両脚とその付け根に茂る陰毛。女性らしい丸みのある尻にウエストは程よくくびれ、Dカップはありそうな胸には薄桃色の乳首。そしてしなやかに伸びる左腕、と、ここまでは完璧な女体なのに、右腕だけはただ十数センチの肉塊がくっついているだけといういびつさに、俺の胸は高鳴った。

「動かしてみてよ」

と言うと、前後に跳ねるような動きをする右腕。ピョコピョコという擬音がピッタリと当てはまるようなその動きが不自由な印象をより引き立たせて、俺は興奮を覚えた。

「ねぇ、舐めて」

ユリのアンバランスな裸体を見て俺のチンコは早々に反応した。この不自由な体で奉仕をさせてやりたい。そんな欲望を満たすべく、俺はまず舐め奉仕を命じた。

ユリは躊躇いなく俺のチンコを咥えた。そして左手を添え、口を動かす。

「左手は使うなよ」

自由に動かせる左手を使っての奉仕なんてつまらない。左手に制限をかけると、ユリは口だけで奉仕を始めた。
風俗で働いていただけあって舌遣いは上手かったけれど物足りない。どうにか右腕を使わせたかった。

俺はチンコを喉の奥へと突き入れた。

「んぐっ…」

ユリの口から変な声が漏れたけれどお構いなしで口内を蹂躙した。

我慢出来なかったのか、咄嗟に左手で俺の腰を掴み制止を促すユリ。俺は一度腰の動きを止め、チンコを引き抜くとユリの頬を引っぱたいた。

「左手は使うなって言ったよな?」
「ごめんなさい…」
「右腕なら好きに使っていいぞ」

俺はもう一度、ユリの口の中にチンコをねじ込み、乱暴に突き動かした。
ユリは目の端に涙を溜め、苦悶の表情を浮かべながらチンコを咥える。許可した右腕を必死に動かしながら何とか制止を試みる仕草が堪らなく興奮した。

ああ、この右腕の欠損した女は不自由な腕で必死で抗いながらもがいている…

と思うと、興奮は頂点に達した。

「あー…イクぞ、出すぞ…」

俺は衝動のままユリの口内へ射精した。

「次はユリの番だ」

俺はユリをベッドの上へと促した。

「さっきみたいに左手を使わないように封じておかないとな」

欠損した右腕を必死で動かす様が見たい俺としては自由に使える左手が煩わしく感じたので、左足とまとめて拘束テープでグルグルに巻きにし、動きを封じてやった。こうする事で自然と足が開くので、性器が丸見えになるという利点もあった。

左腕を使えないように拘束してから、俺は玩具を手にした。バイブとローター、バイブはだらしなく開いた股の割れ目にねじ込んでやった。

「あっ…ぅん…」

既に濡れていたようでスムーズに入った。同時に吐息混じりに喘ぐ声がいやらしかった。

続いてローターで乳首を刺激してやる。

「あぁっ…はぁ…んっ!」

高い声で喘ぐとあっという間に乳首が硬くなった。

「いやらしい声だな、そんなに気持ちいいのか?」
「はい…」

耳元で囁いてやると自らねだるように胸を突き出し、ローターを欲しがった。
俺は求められるままローターでの愛撫を続けてやった。熱い吐息と喘ぎ声を漏らしながら、ユリの腰が揺れ始める。下半身にももっと刺激が欲しいらしい。

そんなユリの期待に応えるように俺はクリトリスを摘まみ、こねくり回してやる。

「はぁんっ…!イイ…」

ひときわエロい喘ぎ声が響いた。

「何がイイんだ?」
「…クリトリスが気持ちイイです…」
「どうして欲しい?」
「もっと…いじくってください…」

濡れた声で懇願するユリの希望通り、俺は乳首もクリトリスもたっぷりと愛撫してやった。
徐々に腰の揺れが早くなる。もうそろそろイキそうになっているようだ。
そのタイミングで俺は一切の愛撫を止めた。

「続きは自分でしろ」
「えっ…?」

左手は封じているから動かせるのは欠損した右腕だけだ。この状況でどうやって自慰をするのか、見ものだった。
お情けでバイブのスイッチだけは入れてやる。

ユリは戸惑いながら右肩を内側へ入れるような仕草を見せ、右腕の先端で右乳首を擦った。
同時にもどかしそうに腰をくねらせる。バイブの振動に縋るように腰を揺らしながら、不自由な右腕を駆使して乳首を愛撫する姿は情けなく、みっともなく、そして不憫で、俺のフェチズムを大いにくすぐった。

俺が見たかったのはこういった姿だ。

左手も使いたいよな?
でも拘束されて使えなくてもどかしいよな?
欠損した右手での乳首愛撫じゃ満足できないよな?
バイブの振動だけじゃイクにイケなくて辛いよな?

そんなユリの憐れでいじましい姿に堪らなく興奮した。

やがて、ユリもどう頑張ったって一人じゃ満足できない事に気付いたようだった。
ユリの憐れな姿に再び勃起した俺のチンコを見て、目を潤ませながら懇願する。

「本物のオチンチンを恵んでください…!」
「奴隷のくせに図々しいお願いだな」
「ごめんなさい…」
「…俺をその気にさせたら考えてやる」

この女は俺のチンコ欲しさに何をしてくれるのか。嗜虐心がくすぐられた。

ユリは少し考えてから俺の方へとにじり寄ってきた。そして右腕の先で俺のチンコを撫で始める。右腕の先端は硬くて、物理的には何も気持ちよさは感じない。けれど欠損した腕で必死にチンコに縋っていると思うとそれだけで興奮した。
続いてユリの口に俺のチンコが含まれる。生暖かく絡みつく舌の感触は絶妙で、二度目の射精も簡単に出来そうだった。

「もういい」

このまま口内で射精してしまったらさすがに可哀想だ。というか、俺自身が中に挿入したかった。俺はマンコに挿入したバイブを引き抜き、代わりにチンコをねじ込んでやった。

「あぁ…んっ…!」

愉悦の声を上げるユリ。よっぽどチンコが欲しかったようだ。奥まで突き上げてやると、甲高い声で鳴きながら膣圧でチンコを締め付ける。肉壁がピッタリと密着するように絡みつき、最高に気持ち良かった。

普通の女ならこういう時、男の首や背中に腕を回してしがみつくものだけれど、ユリにはその手がない。左手も封じたままだから、俺が腰を突き上げればその反動でユリの体はベッドの上で大きく波打つ。

例えるならまるで安物のダッチワイフを犯しているような気分だ。
普通の男ならこういうのも興ざめする理由になるのかもしれないが、無抵抗のまま犯されるしかない憐れな女を抱いているというシチュエーションに俺はこの上ない興奮を覚えた。

この昂ぶった情欲のまま果ててしまいたい。俺は一心不乱に腰を振り続けた。同時に指でクリトリスを弄ってやると中の締まりがますます良くなる。

「あぁ…イイ…」
「何がイイんだ…?」
「オチンチン…クリも気持ちイイです…」

「あぁ…やだ…もう…ダメ…イキそう…」
「あぁ…ん…イク…イッちゃう…」
「あぁああぁあぁぁぁぁあぁぁぁ…!!!」

ユリの中が激しく締まり、痙攣したかと思うと弛緩した。どうやら本当にイッてしまったようだ。

そして俺ももう限界だった。

「俺もイクぞ…」
「んんっ…」

絶頂の弾みでヌルヌルのグショグショに柔らかくなった膣肉へチンコを夢中で擦り付けながらそのまま達した。射精した瞬間に中が再びキューっと締まるのがいやらしかった。

ユリはベッドに体を委ねながら欠けた右腕を上げた。俺はその腕を手で握り返し、そのままユリの上へ体を重ねた。

一度関係を持てば情も湧くかと思ったけれど、俺にとってユリは自身の性癖を満たしてくれる存在にしかなり得なかった。
ユリの身の上や境遇は可哀想だなとは思うもののだからといって彼女の特別になってやりたいとか、他の男と俺は違う、なんて思いには至らなかった。

俺の手も結局は“偽手”のようだ。

まあ、それでも一時の安らぎになればとこの日、俺はユリを抱き締めて眠った。

ユリとはその後も都合のいい性処理奴隷として関係が続いている。

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M女に好評のSM調教ってどんなの? https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/article/2654.html https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/article/2654.html#respond Sat, 20 Nov 2021 09:51:55 +0000 https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/?p=2654

目隠し・拘束プレイ

初めてSMプレイを体験するというM女からSM歴の長いド変態M女まで幅広く好まれるプレイです。知識や経験も要らず道具だけ揃っていればいつでもできる簡単さからS側にもやりやすいプレイとなっています。 道具の揃えやすさもいいですね。目隠しは百均でアイマスクを購入。拘束するものは拘束テープを使う他、タオルで手や足を縛れば簡単に拘束できますし、手錠、足枷を準備すれば手足の拘束の他、何かの物に繋げて動きを封じることもできます。 痛みや苦痛を感じるようなハードなプレイではないのに、視界や動きを封じられるだけでハラハラドキドキできるお手軽SMプレイはSM好きのみならずセックスの刺激アップにもよく使われていますね。けっこうメジャーなプレイなので切り出しもしやすいです。

スパンキング

鞭で叩くというよりはお尻を平手打ちしたり、バラ鞭で叩いたりぐらいまでが痛みと気持ちよさのバランスが丁度いいみたいです。一本鞭などの扱いづらく鋭い痛みを伴うものはどちらかと言えば避けたいという今時らしいM女の思考です。お仕置きとしてお尻ぺんぺんするというのも定番プレイです。 バラ鞭のほかに日用品で鞭の代用もできます。布団叩きや長い物差し、スリッパ、テニスラケットなど叩く部分が平たくて柄の長いものならなんでも代用できます。

緊縛

SMらしい調教としてM女は縛られるのが好きです。緊縛は縄で体を縛っていき体の動きを制限されたり、高度な緊縛だと吊るされてハード調教をされるなんてイメージですが、ちゃんと緊縛の練習をし、縄のお手入れをしっかり行いなめしてある縄で縛られると包まれる気持ちよさを感じることが出来ます。また美しい縛りは見ていても気持ちがいいのでM女の興奮度も高いでしょう。

言葉責め

M女は脳イキするのも好きなんです。体で感じる快楽の他に言葉で焦らされて、責められて気持ちよくなるのも好きなため調教中はいろんな言葉責めでM女の思考も調教しましょう。 言葉で責めるのが難しいと言われることが多いですが、そんなに考えて責めなくてもいいのです。M女の体の様子を実況中継するかのように状態を伝えたり、焦らして焦らしたのちにどうしてほしいかおねだりさせたり、強く命令して言うことを聞かせたり、相手の様子を見て言葉で伝えれば立派な言葉責めのできあがり。 考えると余計うまくいかないので感覚的に楽しい・気持ちいい・願いを口にすると良いと思います。

剃毛

毛を剃るプレイです。 アソコの毛を剃って、パイパンにしてあげましょう。 明るいところで大股を開かないといけないので、否応でも羞恥心が高まります。

羞恥プレイ

マゾとして調教を進めていくなら必ず通る羞恥プレイ。相手が恥ずかしいと感じることを目の前でやらせる。初めは嫌がっていても徐々慣れていき大胆になっていくことが多いです。 いきなりハードな要求は避け、嫌らしい自分を見せてるという状態に酔いしれられるように調教していきます。

ご奉仕プレイ

なんといってもM女が一番好きなSMプレイといえば「ご奉仕プレイ」。 Sが喜ぶことを進んでやれるように調教してやりましょう。 何も言わないでもご奉仕できるようになるのが理想ですね。

終わりに

今回は特に人気の7プレイについて紹介しました。M女歴に関係なくM女は責められいじめられそれでもご奉仕するということが気持ちが良いようです。それはS男性がM女を求めているから感じる変態快楽であり、変態度が高ければ高いほどハードなプレイがしやすくなります。]]>
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既婚者女性と一泊二日の不倫旅行旅 https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/article/2469.html https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/article/2469.html#respond Fri, 19 Nov 2021 09:03:42 +0000 https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/?p=2469 既婚者女性と一泊二日の不倫旅行旅

2児の奥さんと一泊二日で不倫旅行をしてきました。
相手の旦那さんには中学生の時の友人と温泉に行ってくると伝えたみたいです。

とても艶やかな奥さんで30代後半には見えない美貌と美しさです。
局部は旦那さんがパイパン好きで丁寧に処理をされていました。

下着も何もつけていない浴衣姿の奥さんの腰ひもを解きます。
胸はDカップです。

乳首は小さくとても可愛らしいです。
可愛らしい乳首に吸い付けば20代とも思えるような甲高い声で鳴きます。

この時点でペニスは我慢汁全開で爆発寸前でした。

「もう我慢できないよ。いれるよ。」

奥さんは久しぶりのペニスにとても喜んでいたような気がします。
精子は口に出してすべて飲んでくれました。

今も連絡をしているのでまた旅行に行くと思います。

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見た目と心は男、身体は女の子なFTM君とセックスした話 https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/article/2872.html https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/article/2872.html#respond Thu, 30 Jul 2020 12:51:59 +0000 https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/?p=2872 キッカケは昔からあるランダムチャットのアプリから。
知らない人から唐突にチャットが届くシステムで、チャットを送る人も誰に送られるのか分からないのが特徴のチャットアプリです。
ある日そのアプリを開いてみると、「おなべですが女としてセックスを経験してみたいです」とのチャットが届いていました。
スグに返信すると意外なほどあっさりアポを取る事ができ、その時は正直オナベと言っても身体は女だからこんな簡単にセックス出来るなんてラッキーぐらいに思っていました。
LINEに移動し、色々話をして分かったことは、胸はまだある(Bカップぐらい)事、男性ホルモンを打って声は低い事、背は低めといった感じの子です。
写真も送り合う事になり、その子の見た目としては確かに背は低く中性的な顔立ちで男にも女にも見える人という印象。
髪の毛は黒色のショートでかなりボーイッシュでした。
カワイイと言うかイケメンの部類に入る感じのこの子とセックスが出来るなんて、この時点で少し勃起。
そこからあまり日が経たないうちに会う約束を取り付け、一般的なラブホでおなべとセックスをしました。
その子にとっての、女としての処女を私が喰った・私に捧げた結果になりましたが、色々と新しく見えてくるモノがあったのでご紹介。
今回、心は男で身体は女という、いわゆるオナベな女性とセックスし、おなべという生き物と、おなべとのセックスについて分かった事があるのでまとめてみました。

おなべの身体

男性ホルモンを注射することでクリトリスは肥大化し、見た目はかなりチンコに似た状態になっていました。
身体全体はやはり女の子っぽい丸みを帯びたフォルムですが男性ホルモンの影響か毛深さは感じました。
男性ホルモンは性欲にも影響しているとの事で、肥大化したクリトリスをフェラチオ(クンニ)されて気持ちよくなりたいと思うおなべは多いとの事。
同様に、あまり挿入して気持ちいいと感じる子や本番をしたがらない子も多く、ホルモン注射で膣が狭まり上手く入らなくなるなんて事も珍しくないそうです。

おなべでゲイは少ない

おなべで女性が恋愛対象と言う、いわゆるレズは多いのですが、おなべで男もイケるという子はそれほど多くない。
ただ、ホルモン注射をした後など後天的に男の身体やチンコに興味を持つおなべは一定数いるとの事。
自分の身体には無い物であり、男を象徴するあこがれの一部です。
普段ナマでまじまじと見る機会が少ないおなべにとって、大きな興味の対象として時に男との出会いも探しているのだとか。
今回知り合った子は、単純な興味本位でマンコにチンコを挿入した時の気持ちよさがどんなものか知りたかったという理由でしたが、別に男のチンコをフェラしたいとか勃起したチンコを見て興奮するとかは無さそうでした。

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痴女×マゾ男子のマッチング【chijox】 https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/sm%e5%87%ba%e4%bc%9a%e3%81%84%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%88%e5%88%86%e6%9e%90/m%e7%94%b7%e5%90%91%e3%81%91/cmxy/ Fri, 10 Jul 2020 11:49:02 +0000 https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/?page_id=2869 chijox

責めたい女と責められたい男の出会い

ユーザーの年齢層

全体的に見ると30代、40代のユーザーが目立ちますが、女性は20代、30代前半が中心、男性は40代以降の登録が多いようです。
逆に言えば19、20歳、50代、60代といった年齢層は少ないので、もしそれらの年齢のお相手を探すのなら他のマッチングサイトも訪れてみてもいいかもしれません。

登録ユーザーの傾向

若い人ほど即会い希望が多いようです。お互いのテンションが同じなら叶いそうですが、いきなりは不安という人が多いので注意して進めていく必要があります。
やりたいエッチな女性が多いですが、礼儀や常識がない人とのお付き合いは好まない傾向にあります。男女逆転な肉食女子と草食男子が多いので女性を立てれる男性も好まれます。

総評

・女性主体でエロ責めされたい
・女性に虐められたいマゾである
・SMプレイ、フェチプレイ、その他エッチなプレイがやりたい ・痴女に飼われたい

こんな願望があるマゾっ気のある男性にオススメです。
SM好きが多いですが、どうしてもSMプレイをしなければいけないことはないです。SMに詳しくなくても大丈夫!
「女性に責められるのが好き」というマゾっ気のある男性であればどなたでも(利用規約確認の上)登録できます。

ひとつの異性との出会いの場としてご利用ください。

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メール調教で魅せるテクニック https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/article/2867.html https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/article/2867.html#respond Mon, 15 Jun 2020 13:31:25 +0000 https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/?p=2867 SMSやLINEのトーク、Skypeのチャットなどを使って文字だけでSMプレイを楽しむメール調教というジャンル。 実際に会わずにお互いがどこにいても、離れた場所にいても気軽に主従関係を楽しめる手法が濃厚な接触が避けられる今のご時世にフィットして人気が出てきています。 プレイ人口が増えて活気づいてきた今だからこそ、メール調教に関するテクニックをおさらいしておきましょう。 今回はS側のテクニックとして、オススメのフレーズやセリフの紹介ではなく、他よりも抜きんでるための魅せるメール調教の方法をまとめました。

メール調教であるべき紳士的な姿勢

SMパートナーとのプレイの延長線で、会えない時にもお互いの主従関係を楽しむために行われるケースもありますが、 最初からメール調教を楽しむ事をメインで出会うケースもあります。 場合によっては、顔も知らない声も聴いたことが無い人と始まるメール調教もあるでしょう。 そこで生まれる危険性についてしっかりと考えてくのはS側の役目。 調教がスタートして、今パートナーのそばに自分が居ないという事は、何かが起きた時に助けに行けないという事です。 相手の環境や立場をしっかり把握して、危険な命令は出さない事。 テンションが上がってくるとプレイも命令もどんどんエスカレートして行きがちですが、自分の欲求よりパートナーの身の安全が第一です。

命令に逃げ道を用意する

メール調教の基本は「〇〇をしなさい」などといった命令に従わせる事、M側は命令に従う事で主従関係を楽しみます。 こういった命令に対して、仮に出来なくても問題はないことをお互いに把握できる環境を作りましょう。 難易度の高い命令をする場合は特に、無理をさせないようにしなければなりません。 ここで曖昧に「痛くなったらやめてもOK」「無理な場合はやらなくてもOK」などと相手の判断に任せてしまうとM側は頑張ってしまう事があります。 なので「痛みを感じたら辞める事」「出来ない事はしない事」といった命令として伝えるとM側も従ってくれます。 このようにM側の心理を理解しメールの内容を工夫して予防線を張りましょう。

さりげなく気遣う

指示する命令や課題の中に優しさや気遣いを紛れ込ませると、M側の心象は変わってきます。 例えば「ローションは肌に合ったものを使う事」「床に付いたら滑って転ぶのでキレイにふき取る事」など、 通常SMプレイで起こりうる事故や危険性の注意を促すだけでも効果は表れます。 「気を付けてね」ではなくて命令にする事で、Mパートナーであれば従順に守ってくれるでしょう。

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SMパートナーのマッチングコミュニティ【Masters ~奴隷遊戯~】 https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/sm%e5%87%ba%e4%bc%9a%e3%81%84%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%88%e5%88%86%e6%9e%90/s%e7%94%b7%e5%90%91%e3%81%91/sm%e3%83%91%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%81%ae%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%81%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%8b%e3%83%86%e3%82%a3%e3%80%90masters-%ef%bd%9e%e5%a5%b4%e9%9a%b7/ Sat, 16 May 2020 13:29:09 +0000 https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/?page_id=2865 Masters ~奴隷遊戯~

S男性×M女性専門マッチングサービス

安全で期待度の高いSMプレイのパートナー探しに、出会いの場を提供しているマッチングサービス「Masters ~奴隷遊戯~」。
関東や関西、東海や四国九州など各エリアで同じくSMパートナーを探しているユーザーと交流する事ができ、普段出会えないような人とのSMの輪を広げることができるサービスです。
年齢確認や本人確認など、厳選された信頼できるユーザーでないと参加は出来ず、個人情報管理の徹底したセキュリティによって身バレの心配なく安心安全な出会いを目指せます。
「Masters ~奴隷遊戯~」では、S志向の男性ユーザーとM志向の女性ユーザーとのマッチングを想定している分、プレイ内容に縛られず幅広いテーマで好みのパートナーを探すことが可能。
もちろん自分の好きなプレイ、やりたいプレイに特化したユーザーを絞って出会う事も可能です。
人によってはハードSMが好きだったり、ソフトSMが好きだったり、NGなプレイや出来ないプレイもあるでしょう。
そんな人でも自身のプロフィールで条件を公開できるので、自分の趣向や苦手分野の有無・やりたいプレイなど明確に記入する事でより確度の高いマッチングを期待できます。
S男性をメインユーザーとしているので、必然的にM女性ユーザーは弱い立場になってしまいますが、不快なユーザーや問題のあるユーザー、危険分子のある男性ユーザーには通報機能や会員削除など勘違いした一部のS男性ユーザーへの対処もしっかりしています。
それだけ安全に運用されている分、女性ユーザーの参加者が日を追うごとに増加している人気のマッチングサービスとなっています。

ユーザーの年齢層

「Masters ~奴隷遊戯~」に参加しているユーザーの年齢層にはあまり偏りがありません。
10代は興味本位で参加した初心者ユーザーが多く、40代や50代になるとSMプレイの腕は一流のベテランユーザーが多いのですが、体力的な所が原因なのか、SM界から引退する人が増え始めるので割合としては少なめでした。
男女比はすべての年代で男性6割、女性4割と、他の同サービスと比べたら女性ユーザーが多く感じます。

登録ユーザーの傾向

登録後に比較的早い段階でマッチング・交流が始まったので即会い度は高めに評価。
特定のSMプレイにこだわらず、様々な趣味趣向を持ったS男性とM女性が集まるのでマニア度は高く、今まで知らなかったSMプレイの手法や、自分の趣向などを発見できる場としても重宝するように思えます。
SMの世界に興味を持つ或いはSMプレイが好きな女性は、平均以上に痴女度が高い分、マッチング後に他のライバルに横取りされるなどしなければ速い段階でプレイ出来そうなユーザー民度でした。

総評

・とにかくSMプレイのパートナーと出会いたい
・SMプレイに興味がある
・真面目なS男性、M女性探し

オールマイティに、幅広い意味でSMプレイにおけるS男性とM女性に向けた出会いサービス。
先述の通り、ある一つのプレイに特化したコミュニティではないため誰でも参加が可能です。
ただ、可能性としては自分が行いたいプレイやフェチを持ったユーザー人口が少ないケースもあるので「このプレイがしたい」という目的が決まっているのなら、その手の専門サイトを利用する方がいいでしょう。

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アナル好きのための総合コミュニティ【hip’s】 https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/sm%e5%87%ba%e4%bc%9a%e3%81%84%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%88%e5%88%86%e6%9e%90/%e3%83%9e%e3%83%8b%e3%82%a2%e5%90%91%e3%81%91/%e3%82%a2%e3%83%8a%e3%83%ab%e5%a5%bd%e3%81%8d%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e7%b7%8f%e5%90%88%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%8b%e3%83%86%e3%82%a3%e3%80%90hips%e3%80%91/ Mon, 27 Apr 2020 13:58:48 +0000 https://xn--sm-g73at68ke9c.pw/?page_id=2862 hip’s

アナル好きなら誰でもwelcome!アナルで出会えるコミュニティ【hip’s】

ユーザーの年齢層

他のアダルトコミュニティの傾向と同じく、【hip’s】も20代から30代がメインユーザーとして多く、40代以降は少なめ。 意外に19歳以上のユーザーにもアナルに興味を示す人が多くいますが、やはり知識や経験は浅いのでベテランユーザーにアプローチしたり、逆にアナルの先輩ユーザーが初心との出会いを求めて利用している雰囲気が見受けられます。 男性ユーザーの多くは女性のアナルに挿入する事を希望しています。 中には女性からディルドやローターを挿入してもらって調教されたいというSM志向なユーザーも。 バイセクシャルやゲイなどのユーザーもたまに参加しているようで、性別関係なくアナルへ挿入したい人、挿入されたい人も少数派ですが利用しているようです。

登録ユーザーの傾向

アナルプレイに関しては先人たちの努力の結果か、ここ数年でだいぶ世間に浸透し市民権を獲得しつつある分、マニアック度としては低く感じます。 それでもアナル初心者や興味本位での参加者が、後ろめたい気持ちがありながらもこの手のコミュニティに参加しているのを見ると、未経験な人にとってはまだちょっと抵抗があるジャンルなのではと感じます。

女性よりも、アナルセックスやアナルプレイをしたい男性の出会いの場としてのニュアンスが強い【hip’s】。 男女ともにベテランユーザーの参加が多いので、単純なアナルセックスのパートナー探しとして利用するのがこのコミュニティの正しい使い方です。 初心者の男性でも経験済み女性との出会いを見込めますが、アナル初心者の女性は少ないのでアナル処女を狙うには若干苦戦しそうですね。

総評

まともにアナルセックスをしたい人が集うコミュニティとして優秀なサービスとユーザーの質を兼ね備えた【hip’s】。 アナル拡張や前立腺などの開発のためにパートナーを募集するのもOK。アナルセックスやパートナー探しだけでなく、誰かが共有したアナル画像の閲覧のみの参加でもOK。 とにかくアナルに関するフェチや興味を持ったユーザーが日々やってくるのがこのコミュニティです。

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