むっちり完熟人妻と着衣緊縛プレイでウヒョヒョ
やっぱり人妻はいいもんだ。
人妻というだけあって、他人のものなわけだ。
それを横取りするという背徳感は、さながら俺のサディスティックスピリットを燃やすガソリンのようなもの。
ますます燃えてしまうってもんだな。
今回俺のターゲットとなったのは、昼間から出会いサイトで相手を探すスケベ妻。
名前はカオリ、年齢は36歳で幼稚園児の母でもある。
小さな子供もいるというのに不倫調教を希望とはね・・・
本当にどうしようもない不貞妻だ。
そんな不貞妻カオリを呼び出し近所のホテルへ直行。
勿論ホテルへの移動は不貞妻が普段子供を幼稚園の送り迎えに使っている車。
チャイルドシートが生々しくて、ますます凌辱してやりたくなる。
ホテルの部屋に入り早速脱がしてみれば、すでに下着にはスケベな染み。
どうやら運転中からもう発情してたらしいから困ったもんだ。
「誰が勝手に発情して良いって言ったんだ?」
そう優しくたしなめてやると恥ずかしそうにうつむくカオリ。
俺は彼女の顎をグイっと持ち上げ、顔を上げさせると口の中に唾液を垂らした。
これはまぁ一種の儀式のようなもの。
スケベな牝マゾってのは不思議なもんで、こんな簡単な儀式だけで一気に淫乱奴隷スイッチが入るらしい。
淫乱奴隷モードに入ったカオリは俺の命令を待っている。
少し潤んだ瞳と、白くむっちりした肌が美しい。
「着ている服を脱ぐんだ。縛ってほしいんだろ?」
コクンと頷き服を脱ぎはじめるカオリ。
しかし俺はあえて服を全部脱ぐ前に止めた。
「そのままでいい、そのまま縛ってやる」
そう言い放つと、まだ半裸状態のカオリを麻縄で縛り上げた。
「あぁ…服がシワだらけになってしまいます…」
出来るだけ不倫の証拠を残したくないのだろう。
カオリは服が乱れる事を恐れているようだ。
しかし、俺にはそれがたまらない。
そのまま 着衣緊縛プレイ を続行し、着衣のままで本番。
もちろんコンドームなんて着けるわけがなく、ザーメンは乱れた服の上に発射してやった。
汚したくないと言っていたカオリの衣服に、俺のザーメン染みが出来る。
「今日はそのザーメンを拭かずに子供を迎えにいくんだぞ」
俺がそう言うと、カオリは泣きそうになりながら頷いた。
SM出会いサイトにいけば、こんなスケベな人妻ばかりだから世の中狂ってるな。
やっぱり人妻ってのはいいもんだ。
匿名希望

AVみたいな痴漢プレイをやってみた
コロナ重症化から生還したM男
欠損フェチの俺が義手のM女とSM
M女に好評のSM調教ってどんなの?
既婚者女性と一泊二日の不倫旅行旅












