鑑賞に耐え得るアナルに必要な装飾品
個人的な話をさせてもらうと、アナルを鑑賞するにあたって最も肛門を彩るグッズはアナルビーズだ。
そもそもアナルは鑑賞するものと捕らえてない者も多いかもしれない。
そんな人たちのために言っておこう。
アナルは鑑賞に耐え得るものであると。
中心から均等に伸びた皺。
その先に何があるのか?と探究心が抑えられない穴。
そしてそこから立ち上る芳香。
その全てが私の右脳を刺激するものなのだ。
アナルビーズは知っての通り球がいくつも数珠繋ぎに連なったアナル用のアダルトグッズだ。
一つ一つ区切られているのが肝で
などとねちっこいプレイが可能なアイテムなのだ。
うんこと同じくらいか、もしくは細いのでローションがあれば拡張ナシで肛門挿入できるのも良い。
調教中のアナル娘にアナルパールでご機嫌を伺う。
アナルセックスまではまだ道がある子なのでゆっくりと拡張していきたい。
アストログライドを塗りこみ30分ほどはマッサージしただろうか。
このくらいかけないとアナルとその心は開かぬもの。
ぐぐっと力を入れると肛門に球体が2つ入った。
一つずつねぶるように言葉責めをしながら埋没させていく。
アナルビーズが奥を目指すと共に声をあげるM女性。
半分ほど入ったところで手を止め一歩はなれて観てみる。
アメリカンスピリットのオーガニックを口に咥え火をつける。
ソファーに座り煙を吐き出すとその奥にアナルビーズを揺らしながら悶える女性が見える。
心の奥から漏れたその言葉はまさに本質であろう。
その本質に触れる為にSMにたどり着きアナルに行き着いたのだ。
アナルセックスをしてしまうとゴールに辿りついてしまった様で少し寂しくなる。
旅行は道中が一番楽しい様に、調教過程が一番楽しいのだ。
この感覚を思い起こす為にSM出会いサイトに入り浸り片っ端からアナル開発をしているのだろう。
そんな事を考えながらM女性の肛門に深く刺さったアナルビーズを抜くのだった。
レモネード栗林

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