SM出会い体験談 | SM出会い入門|素人SMパートナーとの出会い

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  • 私を縛ってくれる男性を探しています。剃髪は、下の毛なら可能です。 –

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縛 遼太郎入門

メール調教はただ命令すればいいわけでもない

メール調教は手軽にできる調教ということで、SM初心者からベテランまで幅広く指示されている調教です。
ですが、一方でお互いに盛り上げようと努力しないととてもつまらないものになってしまいます。
エロ画像目的で送れとM女に命令したところでまともに返信なんてきません。
業者が相手をしてくれるだけでしょう。

リアルなM女と会ったことのない人はM女はエロい、すぐやらせてくれると思っている人が多いようです。
そのようなM女はいるにはいますが、だいたいは信頼できるS男性からの命令で動いています。
ただおこぼれにあずかるだけならいいのでしょう。

でも、自分がそのようなM女性と主従関係を築きたいと思うなら、ヤリマンとして下げて見ていては無理でしょう。
ご主人様と奴隷とはいえ、SMはお互いに対等な関係でないと成り立ちません。

人と人との関係なので、フィーリングも重要ですが、ネット調教の場合はすぐに分かるものでもありません。
チャットなどのコミュニケーションで相手がどんな人か、自分がどんな人か伝え合うしかありません。
じっくりとコミュニケーションが取れない人はやはり上手く関係を築くことができない人が多いです。
なかなかM女と上手くいかない人はその点を改善してみるといいでしょう。

ニューハーフと真剣に出会いたい

ニューハーフが好きだ。
動画はよく見るし、ニューハーフ風俗もよく行く。
だけど、素人のニューハーフとは会ったことがない。
出会う機会がNHパブや風俗くらいしかないからだ。
どうやったら素人ニューハーフと出会えるのか考えて検索したら、ニューハーフ掲示板にたどりついた。

そこではニューハーフが恋人や遊び相手を探している。
ニューハーフは遊び相手はいくらでも簡単に見つかるけど、真剣な恋人は見つけにくいらしい。
興味本位で遊ぶ人が多いからなようだ。

俺も最初はそうだったけど、今は真剣に恋人になりたいと思っている。
普通の女とも付き合ったことあるけど、ニューハーフの方が元男ということもあるからか、体の相性もいいし、考え方とかもなんとなく理解できることが多い。
俺にはニューハーフの方が合っている。

そんな真剣な思いを書きこんだ。
そうはいっても、いろんなニューハーフと会って、本当に合う人と付き合いたいと思っている。
遊びではないが、体の相性だってあるし、付き合う前に試したい。

話したりして、いいと思った相手とだけセックスする。
それで合わなかったらやめる。
けども、だいたい話して良いと思った相手ってセックスも良かったりするよね。

こうして気に入ったニューハーフと恋人になった。
玉も竿もあるアリアリだ。
ホルモンはやっていて、おっぱいも少しある。
顔はとてもかわいい。
整形してないのにかわいい。
メイクのせいだって言ってたけど、たぶんスッピンもかわいい。

基本的には女の子なんだけど、いざというときには男ぽい部分も出てくる。
そういうギャップがいい。

これからゆっくりと関係を築いていけたらと思う。
もうニューハーフ掲示板は見ない。
けど、真剣に探してる人もいるよってことを伝えたくて、書いた。

SM初心者が知っておきたい緊縛プレイの「跡」について

SMにおける緊縛プレイはSMの代名詞としても挙げられるあまりにも有名で崇高な存在。
SやMにかかわらず一度は経験しておきたい内容ですが、緊縛プレイにおける安全面やリスクは多く語られるのに対して縛った時に残る「跡」についてはあまり触れられていない印象です。
この縛った跡が案外曲者で、パートナーの身体のケアはもちろん、今後の付き合いにも影響する考慮すべきポイントとして気配りが重要になってきます。
今回はそんな緊縛プレイでついた「跡」に関してまとめてみました。

縛られた後が残る原理

緊縛プレイに限らず、肌の同じ部分へ長時間の圧力が加わると血行不良によって青あざのように跡が残ります。
通常であれば2時間程度でなくなりますが、もともと肌が弱いなど個人差によって違いはあります。
跡が治りにくい場合、肌の乾燥やむくみなどのコンディションが下がっている事も原因です。
SMプレイでは、本格的な緊縛になると麻縄を用いて行われる事が多く、麻縄は伸縮性がないので緩く縛ったとしても皮膚に跡は残ってしまいがち。
より強い力で縛られると2,3日は後が残る事もあります。

跡を残すデメリット

縛られるM側の場合、プレイ後に自宅で縛られた跡を眺めて余韻に浸る人も居ます。また縛られた跡を人目にさらすのもプレイの一環と考える人も中には居ます。
特にM女性が縛られた跡を気にしないタイプが多く、この「縛られた跡を気にしない」事が意外にもデメリットとなります。
パートナーが人妻であった場合は跡に気付いた家人が不振に思ってトラブルを引き起こしたりはもちろん、夏場の薄着になる時期ではその可能性は高くなります。
大衆の場や一目を気にせず縛られた跡を露出されると、同業者である他のS男に気付かれるとパートナーを横取りされる危険性だってあります。

上記のようなデメリットもありますが、M側が跡をクッキリ残すぐらい縛って欲しいと言われれば、それは応えてやるべきだしS側の義務でもあります。
なので、跡が残るのを前提でその後のケアや取り決めをしっかりと行っておく必要があります。

跡の対処方法

緊縛プレイでついた跡を早めに消したい場合に取るべき手法があります。
圧迫による肌の跡は血行不良によるものなので、プレイ後に30分以上ぬるま湯に浸かると効果的。
血管を収縮させる事も血の巡りを良くする働きがあるので、身体が温まったら少し冷たいと感じる白湯を浴びるのも良いでしょう。

跡がつかない工夫

縛られた跡を付けたくない場合、プレイで使う縄や縛り方を工夫するだけで付きにくくする事が出来ます。
また先述の通り血行不良によって跡はつくので、その血流をよくするための方法もあります。
以下に代表的なものをまとめました。

綿ロープを使う

麻縄と違って綿製のロープは柔らかく肌への刺激は優しいため跡は残りづらいです。
しかし結んだときの縛りが弱く、全身を緊縛するには向いてない点があります。

タオルを巻く

夏場の二の腕やふくらはぎなど、普段着で露出しやすい箇所を縛る際にはオーソドックスにタオルを巻くのも手です。
縄に巻くのではなく、縛る身体の箇所をタオルで巻いてから縛りましょう。
カーディガンを1枚羽織ってから縛るのも跡を残さないコツです。

血行が良くなる食事

頻繁に緊縛を行う場合であれば、普段から結構の良くなる食事をとって跡が残りづらい体質にするのも健康的な面でも一石二鳥です。
食材ならサンマやイワシなどの青魚、ネギ類やニンニクなどがあります。
おやつでよく食べるチョコレートにも血行を良くするポリフェノールがたくさん含まれています。
普段の水分補給も、ウーロン茶や紅茶がオススメ。
基本的には体を冷やさずに結構をよくする効果のある食事をとれば、自然と跡が残りづらい身体(跡が消えやすい身体)になっていきます。

アナルプレイが好きなM女を育てるには?

男はアナルプレイが好きな人が多いが、女はアナルプレイに興味がない人が多い。これが現実だ。

しかしアナルプレイはやりたい。調教でアナル好きにすることはできるのだろうか?

女性のアナルプレイに対する考えを変えていくのが重要

女性の「キレイ・キタナイ」に対する感覚は男性と比べ物になりません。日常生活であげるなら、土足で歩く地面に鞄を直置きするのは嫌だと思う女性は多いと思います。男性の場合はそこまで気にしません。洗濯もまとめてやる男性が割合的に多いが、女性はこまめに洗う人が多い。
このように女性は潔癖までとは言わないがキレイにはすごくこだわります。お国柄もあるかもしれません。

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SM多頭飼いのメリットと注意点

SMプレイ好きの中には複数プレイに興味を持つ人もいるだろう。その複数プレイの中でも入り乱れての乱交ではなく、複数のマゾを調教していく多頭飼いに興味を持つサドの為の記事を今回は書いてみようと思います。

多頭飼いは1対1の調教とは違い大変ではありますが、大変なぶん楽しさも倍で、尚且つ自分が主人なんだと高見の存在でいられる幸福感の高い調教スタイルです。

そんな多頭飼いの調教について始める前にメリットと注意点を知っておくことは大事なことです。

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刺激的なハード調教「電流プレイ」について

危険な遊びほど燃えてくる!なんてアブノーマルな嗜好のSM好きは危険やスリルをわざと起こし体験することで快楽を得る。

危険なプレイはいくつかありますが、今回は「電流を使ったプレイのいろいろ」を見ていきたいと思います。

電流プレイはどんな道具を使うのか?

みなさんお馴染みの電気マッサージ器、電マ。「電流プレイ」というイメージはあまりないですがカテゴリー的には一緒の道具です。こちらも一緒に使うこともありますが一番メジャーなのは、操作用のリモコンがあり肩や足などに電流パットを貼ってマッサージする低周波マッサージ器。オムロンなどがお馴染みですね。
電流プレイといえばこの道具を何個も使って全身に刺激を与えるプレイです。

他にも電流を流すというわけではありませんが振動を与える道具として、ハンドルのような持ち手があり、平たく広い面積で押し当てるマッサージ器もあります。

電流プレイは、それ単体だけではなく、それを含めたいろんなプレイと組み合わせて楽しむことが多いです。

使い心地はどうか?

低周波マッサージ器はアダルトグッズではなくちゃんとした電気治療器なので本来危険はないものですが、普通の使い方と違いプレイでは大量に張り付けるところにあります。
筋肉や血管に刺激を与えるものなので体の内側からくるビクンビクンという感覚は治療を必要としない体には強い刺激となり若干の痛みや恐怖を感じます。

また、刺激に関して電流の強さの調整、揉むリズムの種類など製品によって違いますがいくつもの段階があり刺激の与え方も組み合わせ方により数パターン与えることが出来ます。

パットをたくさん貼り一番強い刺激にすれば、少し気持ち悪くなる人もいます。

電流プレイの進め方

電流は一番弱いところから始まり、対象者の状態を見ながら電流を上げていきます。

パットの数を増やす場合はひとつの機械で使用できる数から始まり、徐々に機械の数やパット数を増やしていきます。

張り付ける場所は刺激の伝わりにくい場所から順に試していきます。太ももやふくらはぎ、両腕から始まり、お尻や腹というように敏感に反応する部分に使用していきます。身体の中心部分は大切な臓器が入っている場所なので注意します。

パットと皮膚の密着性を高め電流を通りやすくするために専用のジェルを使います。

パットを張り付けるタイプの物の他、巻き付けるタイプのものもあるので全身を電流で責めたプレイを楽しむことが出来ます。

注意すること

非常に危険な行為です。事故にならないように責める側は注意深く慎重に行動してください。
体内に入れて使うように設定されていません。また人によっては過剰に反応してしまう人もいます。アナルの中に入れるなら電流は一番弱い電圧にします。パットなどを大量に貼る場合も同じく電流弱めから必ず始めましょう。
防水機能が付いていても水をぶっかけてもいいというわけではありません。

くれぐれも危険を含んでいるということを忘れずにハード調教を楽しんでください。

素材一つで変化する手袋手コキの世界

手袋といえば多くの人にとってそれは防寒具の一つに過ぎないかもしれません。
あるいは汚れやケガに配慮しなければならない作業を行う際に、手を防護するための特殊な道具でしかないのかもしれません。

しかしことSMマニアにとって手袋とは、フェティッシュな快感を誘発してくれるとても大切なアイテムの一つであったりするのです。
たとえば掃除や医療現場でよく用いられるゴム手袋や、バイク乗りがよく身に着ける革手袋、その他よくある防寒用の綿、絹、ウール素材の手袋などなど。

そういった手袋の種類によって、得られる快感や楽しめるプレイが違ってくると理解している人々がSMマニアたちなのです。
ここではそんなSMマニアたちがこだわる手袋を使ったプレイ、特に手袋手コキプレイの素材ごとによる変化などをマニアの視点から解説していきたいと思います。

一番人気のゴム手袋

ゴム手袋はSM手袋プレイを愛する人たちの間ではおそらく一番人気のアイテムでしょう。
これはゴムフェチ、ラテックスフェチと呼ばれる人々が世界的に多く居ることからも分かることです。

ゴム特有の肌に張り付くような感触や、その独特のケミカルな匂い、そして通気性のなさや伸縮性によって得られる様々な効果が、ゴム手袋の実用的価値を大いに高めてくれているのです。
特にSM業界ではSM専門のアイテムショップで、ゴム手袋は必ずと言っていいほど目にするものです。

その見た目や価格は千差万別ではありますが、SM女王様等が全身に身に着けるボンデージスーツとセットで売られていたりもします。
そしてこれを使った手コキは、ゴム特有の密着性によって、普通の手コキよりも強い刺激が味わえるとして人気があります。

あまりに刺激が強い場合は水やローションで滑りを良くすればいいだけなので、SM初心者でもわりと早いうちから楽しめるアイテムとしても知られているのです。

見た目が特に良い革手袋

革は動物性なので、由来する動物の種類によって感触は大きく変化します。
しかし牛や馬、ワニなどの革はそのなめらかさや風格のある見た目で、SM調教においてはS側に立つ人物がよく手にハメているものです。

手コキにこれを使うことで独特の感触を楽しむ人も多いですが、どちらかというと革手袋はSMファッションの延長線上にあるものとして評価されることが多いように思います。

感触と美しさを兼ね備えた絹

古くから富裕層に好まれたとされる貴重な素材である絹は、現代でも割と高い価格で取引され、その感触と見た目の美しさは高く評価されています。
SM業界でもそれは同じで、絹が持つ滑らかな感触と光沢のある見た目は、手袋として用いることで手コキに最適な素材として人気があります。

ゴムと違って張り付く感覚がないと共に、ハードな雰囲気を演出しない分SM初心者にも馴染みやすい素材だと言えるでしょう。

比較的不人気な綿やウール

防寒用途では優秀な綿やウールといった素材は実は手コキのための素材としてはそこまで人気があるわけではありません。
その理由はこれらを手コキに用いても、あまり滑りが良くもなく逆に密着性があるわけでもなく、ただ単に布で擦っている感触しか味わえない場合が多いからです。

しかもウールに至ってはチクチクとした感触が生じたり、繊維が絡みついてきたりする場合があるため、より深いフェチの理解がない人にとってはただただ不快なだけのことが多いようです。
こういったところを考慮すると綿やウールといった素材は手コキ用のアイテムとしては特筆する価値がないと言えるかもしれません。

ここまでに書いたように素材一つ変えるだけで大きくその価値を変化させる手袋は、SMマニアの男女にとってはとても奥深い魅力を持つアイテムの一つだと言うことができます。
SMについて興味を持ち、SMパートナーと出会ったあと、最初に試してみるプレイとしても手袋手コキプレイはおすすめできるプレイの一つであると言うことができます。

素材を変えるだけで体験できる快感が大きく変わる手袋手コキプレイを、SMが好きな男女はまず最初に体験してみるのがいいのかもしれません。

M女と長期間遠距離メール調教を楽しむメリットと体験談

顔や身長だけでなく、年収やコミュニケーション能力で劣った男の一生は孤独なものになりがちです。
特に人様とは違った特殊な性癖を持っている男性であればそれはなおさらで、一生涯どんな女性とも仲良くなれずに終わるなんてことも十分あり得ることでしょう。

このような状態から脱出しようとして筋肉作りに励んだり仕事に励んでも、それで異性から興味を持ってもらえるようになると思ったらそれも大間違いだったりします。
実際のところモテる男性というのは顔が良く金払いも良いだけでなく、何よりも女性に対してフレンドリーな性格を持っていて、女性と常にコミュニケーションを取っているものです。

なので本気でモテたいと考えている男であれば、どんなことを利用してでも好みの女性にアプローチしていく努力を怠ってはいけません。
今回はそういった最低限の知識を理解した上で、SM好きな男性がマゾ女と長く付き合っていく方法、特に便利なメール調教を楽しんでいく方法を詳しくご紹介していきたいと思います。

長く付き合うならメール調教が一番便利

今どきの若者はオールドタイプな男女と違って我が強く軸を持っている人が多いということに気づいているでしょうか?
いわゆる日本人らしいとされていた場や空気に合わせる変わった風習が通用しなくなって来ているため、少しでもそういった感覚を理解していない行動をとるとすぐに引かれてしまいます。

たとえば年配の方には自分の好きな女性にすぐ電話をかけようとする人が居ますが、今どき電話というのは緊急時にかける程度のもので、普段からこれを楽しんでいる人は少なかったりします。
むしろ今どきはメッセージやメールのやり取り、つまりはテキストのやり取りだけで済ませるのが普通だということを覚えておかないといけません。

そのため今どき本気で若く綺麗な女性とお付き合いしたいと願うなら、電話や直接会うという行為にはこだわらず、多数の相手と気軽にテキストでコミュニケーションを取っていくという行動をとっていくべきでしょう。
SM調教師を目指しているS男性の場合であれば、好みのM女を見つけたら彼女に長い時間をかけてメール調教を施していくというのが一番でしょう。

メール調教であれば相手の都合が良い時に返信がもらえる分、ストレスフリーなためにお互い長く仲良くお付き合いを続けていくことができて、自然とSM調教も上手く進んでいくようになるものです。

メールだから24時間調教を実現できる

たとえば電話やビデオ通話、そして直接会うことにこだわっているSM調教師が居れば、彼はどの程度SM調教を効率よく進められるでしょうか?
直接会って調教ができるならそれはもう効率が良いだろうと素人は考えてしまいがちですが、実際はひどい話ですが、マゾ女と直接会うことすら叶わずに終わる人も居たりするのです。

これはなぜかといえば、最初から直接会ってのSM調教にこだわり続けるS男というのは、いわゆる馬鹿なヤリ目男のように見られがちで、なかなか信用が得られないからです。
しかも前述したように今どきの若者の感覚やライフスタイルが理解できないので、いつでも電話をかけようとしてきたりして、その昭和臭い付き合い方に辟易する人が多くなりがちなのです。

そのため、むしろ今どきは最初からメール調教をメインで楽しもうとしてM女にアプローチしていく男性の方が逆にモテる上、最終的には直接会うことも多かったりするものです。
そしてメール調教は直接会ったり通話したりするよりも、長い時間をかけて24時間調教を楽しんだりできるところも効率的です。

貞操帯や恥ずかしい下着を身に着けさせるなどして、24時間その状態について定期報告を求めたり、言葉責めなどの遠隔調教を長くいつでも行えたりするのはメール調教の最大の強みと言えるでしょう。
ただ文章をやり取りするだけでは何もできないなどと狭い視野で考えて、メール調教の良さをフル活用できない者は、残念ながら今どきのSM業界を生き抜いていくのは難しいと言う他ないでしょう。

SMメール調教を私自身何度も経験してきましたが、これまでにオナニー管理や排せつ管理、露出調教や言葉責め調教など、いくつもの調教を成功させてきました。
その調教も相手のM女自身がとてもノリ良く楽しんでくれて、お互い楽しく和気あいあいとしながらプレイを楽しんでいけたのはとても良い経験だったなと思います。

メール調教は初心者が考えているほど中身の薄いものではなく、SM業界であればむしろ濃い中身を楽しめるものです。
そのため玄人であっても初心者であっても、M女とのメール調教はSM専門出会いサイトなどでは特に率先して楽しんでいってみてほしいと思います。

ロリ娘をコスプレ緊縛で陵辱セックス体験

コスプレ

最初に言っておくと俺は自覚のあるロリコンだ。
40歳過ぎにもなって10代20代の女の子が好きだというだけで変態扱いされるのはわかっているので決して口には出さないが、スレていない清楚で純粋な女の子と付き合いたい、セックスしたい、何なら虐めて嬲って辱めてみたいという密かな願望を胸に秘めて今まで生きてきた。
しかし、実現した事はなかった。というより、コミュニケーションが苦手で容姿もパッとしないという事もあり、女と付き合ったのも学生時代に一度だけという寂しい恋愛遍歴しかない。風俗にも若い頃何度か行った事があるが、毎回金を払って相手をしてもらうのが虚しいので今ではロリ娘の凌辱DVDを見ながらオナニーするのが主な性欲解消となっていた。

そんな俺に転機が訪れたのは2年前の事。職場の同期が結婚し、相手は14歳年下だという話を聞いたのがきっかけだ。どこで知り合ったのかと問えばインターネットだという。
正直に言うと40歳を過ぎた頃から結婚をはじめ、女の子との出会いは半ば諦めていたのだが、職場の同期というごく身近なところで年の差婚をしたという話を聞くと、自分でも若い女の子と付き合えるのではないかという期待が込み上げてきた。
そこでさっそく自分もインターネットでの出会いを覗いてみた。同期はSNSだと言っていたがよく分からない俺は出会い系サイトを利用してみる事にした。
色々なサイトがある中でどうせなら、自分の思い通りにできるマゾのロリ娘がたくさんいそうなところがいいと考えSM系のサイトを選んでみた。
そこで出会ったのがひなこだ。
ひなこは20歳の女子大生だが、写メで見ると幼い雰囲気が残るまさに俺好みのロリ娘だった。
さらに年上の男性が好きで恥ずかしい事をさせられたり言われたりしながらイジメられたいのだと言う。完全にドストライクだ。

知り合って数日後に会う事となった。女の子と実際に触れ合うのは10年以上ぶりだ。しばらく女の子との接触がなかった俺は初対面の対応からエロい事まで何度も何度もシミュレーションした。
待ち合わせ時間の待ち合わせ場所、ひなこが先に着いていた。
「はじめまして、淳二さんですよね?」
「そうだよ、はじめまして」
簡単なあいさつをして歩き出す。
第一印象は事前にもらっていた写メよりもかわいい。そして胸がデカい、だった。写メではわかりづらかったが、今日は体のラインがわかるピッタリとした服を着ていたので胸の大きさが際立っていた。思わず目が胸へと行ってしまう。
恥ずかしい気持ちになるとドキドキすると言っていたからもしかするとワザと胸が強調される服を着てきたのかもしれない。そう思うと出会ってまだ10分も経っていないのに興奮してきた。

初対面という事で軽くお茶や食事をしてという月並みの作業をこなし、いよいよホテルへ。部屋に入ると俺は早速命令した。
「着替えてくれる?」
実は会う前に高校の頃に着ていた制服を持ってくるように伝えていたのだ。
「はい」
ひなこは恥ずかしそうにしながらも頷き、バッグの中から制服を取り出し着替え始めた。ひなこは今20歳、幼い顔立ちに加え2,3年前までこの制服を着ていただけあって違和感は全くなかった。その姿を見て俺は我慢できずそのままベッドに押し倒した。ロリ凌辱DVDを見ながらシミュレーションしていた通りに手首をロープで縛る。
「あっ、ぃゃ…」
「イヤじゃないだろ。ずっとこうされたかったんだろ?」
俺は感情に任せて押し倒した状態のまま口内を乱暴にかき回すようなディープキスをした。そして、制服の中に手を差し入れブラジャーを引き上げ生乳を鷲掴みにする。同時に手に余るボリュームを感じながら人差し指で乳首をひっかいてやった。
「んっ、あっ…!」
急に声がエロくなったかと思うと、ひなこの腰が揺れだした。
「乳首がそんなにいいのか?」
と、次は制服の上から乳首をつねり上げてやった。
「あっ、いぃ…んぅぅん…!!」
ひなこは縛られた手首がもどかしそうに体をくねらせながら悶える。同時に制服が乱れていくのがたまらなくエロい。まるで本物のロリJKを犯しているような気分になり興奮が止まらない。
「あっ、もう…下も触ってください…」
ひなこが下半身をもじもじし始める。
「下?下ってなんだ?」
「アソコ…」
「アソコってどこだ?アソコじゃわからないだろ」
「オマンコ…」
言葉でじらしながら制服のスカートをめくると白いパンティはすでにぐっちょり濡れていた。
「もうこんなにグチョグチョじゃないか、おもらししたみたいにパンティまで濡れてるぞ!」
「あっ…はずかしい…」
「その恥ずかしい事をされてこんなに濡れたんだよな?ほら、まだまだ溢れてくるぞ!」
パンティ越しに手のひらで荒々しく撫で回してやるとさらにグチョグチョという音が部屋に響き渡る。
「あぁっ…!もぅ…ぃや…あっあぅ…」
声にならない声を上げてひなこは腰を振り乱す。俺はベッドの脇に電マがあるのを見つけた。
ヴィィィ~~~~ン
うなりを上げる電マをひなこの股間に押し当てた。
「ひぃぃ…!!!あぁぁあぅ…!」
俺は逃げ惑うひなこの足を押さえつけ、容赦なく電マで責める。
「あっあっあぁぁぁあぁあぁあ…!!!イク…イク…!イクイクイクゥゥ…!!!!」
ひなこは体を激しく痙攣させて果てた。力なくベッドの上で横たわるひなこに対し、俺のチンポはもう限界だった。
「一人で勝手にイキやがって、俺への奉仕を忘れてないか?」
「ごめんなさい…」
まだ息の整っていないひなこの顔の前にチンポを突き出すと、ジュルジュルと音を立てながら舐め始めた。すぐにでもイキそうなのを堪えてひとしきり舐めさせたが、俺ももう出したい。出すならやっぱりマンコの中だろ。
「今度はマンコで奉仕しろ。お前のマンコもチンポを欲しがってるだろ?」
「はい…」
「じゃあお願いしろ。お前が一番エロいと思う態度と言葉でお願いしろよ」
「淳二さん…お願い…私の卑しいグチョグチョオマンコに淳二さんのオチンポをください…!」
ひなこは大きく股を広げ、腰を浮かせて両足を上げながら答えた。
乱れた制服にぐっしょり濡れた白いパンティ。ロリ顔のひなこがこっちを見ながら涙目でお願いする姿は猛烈にエロかった。俺はパンティをはぎ取り、チンポをねじ入れ突き上げた。
「あっあっ…あぁん…!」
ひなこの中はとても温かく締まりもいい。マンコの肉壁がチンポに絡みついてくるようだ。そして気持ちいいのはひなこも同じようで、俺がチンポを突き入れるリズムに合わせて腰を振る。
「ダメ…なか…すごく気持ちいい…」
グッチョグッチョ パァンパァン!
チンポとマンコが擦れ合う音と肌同士がぶつかり合う音が部屋中に響く。ずっと限界状態だった俺はもうすぐにでもイキそうだった。
「イクぞ、出すぞ、このまま出していいよな」
「あぁあぁぁん…中に…中に出してください…!」
ドクドクドクッ
「あぁっ…ああぁぇぁぁあああぁぁ…!!」
俺が中出しすると同時にひなこのマンコは痙攣しながらさらに締まった。そしてゆっくりと弛緩した。
「はぁ…はぁ…気持ちよかったです…今度はもっともっとたくさんイジメてくれますか…?」
制服まで淫汁で濡らし乱れたひなこは恥ずかしそうに少し笑いながら言った。

これが俺の出会い体験だ。ひなことは今も定期的にコスプレやSMプレイを楽しんでいる。40歳過ぎのモテない冴えないおっさんでも理想通りのロリ娘とエロい事ができるという話。

巨乳美人ニューハーフとの調教体験談

ニューハーフ

「ニューハーフでもいいですか?」
きっかけは一通のメッセージだった。
ニューハーフには全く興味はなかったが、調教希望のM女を求めて出会いサイトを利用したものの「他の男性と会う事にしました」など思うような出会いに恵まれず半ば諦めていた時に届いたこのメッセージに望みをかけてみる事にした。話は順調に進み待ち合わせ当日。
オレの前にやってきたのはごく普通の女性だった。
強いていえば少し背が高いかなという程で、男性らしい要素は全くなかった。名前はユリコという。
SM調教もOKという事で話もそこそこにラブホへ向かう。
もし隣にいるのが男丸出しだったならこんな羞恥プレイはないと気持ちは萎えていただろうが、ためらいなくラブホに誘う事ができたのは想像以上に女性らしい容姿だったからに他ならない。

部屋に入りとりあえずベッドに並んで腰掛ける。そしてそのままキスを交わし、胸を揉んだ。
当然、豊胸手術の賜ではあるがGカップだと言っていた胸は揉み応えがある。
「服、脱いでよ」
ひとしきりキスと胸の触り心地を堪能してから、服を脱ぐように促す。ユリコは恥ずかしそうにしながらもゆっくりとブラウスのボタンに手をかけた。
顔は女、胸も豊満、なのに股間には男のチンポが付いている。その異様なアンバランスさが何故か妙にエロティックで興奮した。こんな感覚は初めてだった。
さっきのキスと胸への愛撫がよかったのか、それともこの羞恥的なシチュエーションに興奮しているのか、ユリコのチンポは半勃ちになっていた。
「恥ずかしい…そんなに見ないで…」
物珍しさからしばらくの間、顔と胸、チンポを舐め回すように見ているとユリコが恥ずかしそうに手で股間を覆った。
「隠すなよ。そんなにでっかいクリチンポを持ってる女なんてそうそういないぞ」
そう言ってオレはユリコの腕を後ろに回し、持参した手枷で拘束した。
「あっ、イヤ…」
「イヤ?その割にはクリチンポが涎を垂らしてるぞ」
ユリコのチンポの先端からにじみ出る我慢汁を指先で亀頭に塗り広げながらわざと卑猥な言葉でイジメてやると、気持ちよかったのか勃起度が増した。
「さすが、デカいだけあって敏感なクリチンポだな。そんなに弄られるのが好きなのか?でもまずはオレのチンポへ奉仕をしてからだ」
オレもチンポを露わにすると、ベッドに腰掛けるオレの足の間にユリコを膝立ちにさせ、咥えるように促した。
ジュルジュルッジュポジュポジュルジュルッジュポジュポ
舌使いは絶妙だった。やっぱり元男だからだろうか。どこをどうすれば気持ちよくなるかを熟知したテクニックにオレは息を飲んだ。
油断するとすぐにイカされてしまいそうになるのを堪えながら、ユリコの頭を押さえつけチンポで喉の奥を突き上げた。
「んぐっ…んんっ」
苦しそうな声を上げるユリコにオレの嗜虐心は高まる。オレはさらに激しくチンポを突き上げた。
「出すぞ」
オレはそのまま口内に精液を吐き出した。
涙目になりながらも笑みを浮かべながら精液を飲み干すユリコの顔が最高にエロかった。

「次はお前をイカせてやる」
オレはユリコの手首にはめていた枷を外し、ベッドの上に仰向けになるように促した。
そして、両手で両足を抱きかかえるように命じるとその状態で再度手首を枷で戒めた。
こうすると、ユリコの顔とチンポとアナルが全て丸見えになる。
「ああっもぅ…恥ずかしい…」
そう言いながらもユリコのクリチンポからは我慢汁がトロトロと垂れ、自らの肌をぬめらせていた。
オレはその我慢汁を今度はクリチンポ全体に塗りつけるようにしながらしごいてやった。
ズチュズチュズチュ
我慢汁とクリチンポが擦れ合う卑猥な音が響く。
ついでにもう片方の手で乳首も弄ってやるとクリチンポはますます硬さを増した。
「あはぁ…んっ」
チンポは男なのに顔は女。女がチンポを触られてエロ顔を晒し悦んでいる。
今までに見た事のないこの光景にオレはより一層興奮を覚えた。
さらに激しくしごいてやるとトロトロと我慢汁が垂れ流れて今にもイキそうだ。
そこでオレは一度手を止めた。そしてこのチンぐり返しのポーズにさせてからずっと物欲しそうにひくついているアナルにバイブを挿入してやった。
今まで散々使い込まれてきたのか、ローションを塗り込めただけですんなりと入った。
「あぁっ…!いぃ…!!」
バイブのスイッチを入れるとユリコは体を震わせながらよがる。
「そんなにイイのか?お前のケツマンコもクリチンポもどうしようもない淫乱だな」
オレはバイブをピストンさせながら、同時にチンポを再度激しくしごき立ててやった。
「ひぃぃぁ…!!!!あぁ…ん、もう…もぅ…おかしくなりそう…!!」
ユリコはGカップの乳房を上下に激しく揺らしながら悶える。その間、何度かイキそうになるのをしごく手の動きを緩めながら焦らしてやった。
「もぅ…イキたい…イカせて…お願い…!」
「それがお願いする態度か?何をどうイカせてほしいんだ?」
「わ、私の淫乱ケツマンコとクリチンポをもっと激しくイジメてイカせてください…っ!!!!」
切なそうな泣き顔でオレの顔を見ながらユリコは卑猥な言葉を口にしながら懇願した。
オレはイキ狂えと言わんばかりにバイブを激しく出し入れしながら、クリチンポをしごいてやった。
「あぁああっぁあぁあぁあぁぁぁ…っ!!!!」
ユリコは大きく体を痙攣させながら、精液を迸らせ果てた。

乳房にまで精液を撒き散らしたユリコは力なく微笑みながら「ありがとうございます」と吐息混じりに言った。
今まで色々なM女と会ってプレイをしてきたが、こんなにエロくて興奮した出会いは初めてだった。
この日からオレはニューハーフがクセになってしまった。

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