SM出会い体験談 | SM出会い入門|素人SMパートナーとの出会い

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SM出会い入門掲示板最新書き込み
  • こーいち

    医療プレイを受けたい女性患者さんを募集しています。 安全で清潔で痛くないプレイをしており豊富な経験があり、優しく厳しくプレイをすすめられます。 なかなか一歩踏み出せないかもしれませんが、お返事いたたければ、まずはいろいろお話しからさせていただきます。 どうぞよろしくお願いします。 –

    2019 01/08 12:53 am
  • ジュン

    しゅんさん深夜に失礼します。 歴20年ほどでM娘を愛玩犬として愛でつつ調教するのを好みまいす。また、長身好きなので目に留まりレスした次第。 176cm/78kgダイエット始めました。住みは都区内の新宿線沿線で、バツありますが独身で1人暮らししてます。性格については、調教は厳しいが日頃は温厚で優しく甘やかせ上手と言われます。雰囲気の分かる写メ送れます。 お手やお代わりなど躾けますので発表会で披露したり、全裸つけた首輪のリードを牽かれ屋内外でお散歩しませんか。ご奉仕も一生懸命していただきたい。何事も、上手くできればご褒美を、失敗したらエッチに虐めちゃいます!過去の調教写真など送れます。 お相手がまだ決まってない様でしたら、詳細をカカオかメールで話しませんか? カカオ゛ junjun313895 メール mj.sm.mail@gmail.com –

    2019 01/04 3:47 am
  • 真優美

    書き込み最後まで読んで下さいね(^-^) 私を雌奴隷として調教していただけるSな女装様、Sな殿方様を探しています。 私は大阪住みのパイパンドMな完女ですm(_ _)m 好きな事は拘束具や縄で拘束される事 変態な格好で首輪を装着させられてリードで野外強制散歩など 羞恥調教に興奮する変態女装です。私を変態奴隷として堕としていただきたいです。もちろんご奉仕は必ずさせていただきます。 私は175/80/32でナチュラルな感じで派手ではないです。 NGは服や髪が汚れたり汚物が付いたりする事、出血を伴うような身体に傷が付くような事です。 プロフ、写真ある方のみ返信しますm(_ _)m 一言だけとか意味不明なメッセージは無視させていただきます。 よろしくお願いしますm(__)m メール:mayumi.nakamura1985@gmail.com カカオ:mayumi1985 –

    2018 11/15 11:00 pm
  • ようすけ

    関西で金蹴り、玉責めに興味ある女性のかた、楽しくプレイしませんか。 –

    2018 09/13 7:41 pm
  • 人志

    女性の気持ち良く成る姿を見て見たい。 –

    2018 08/16 6:36 am
  • ルトラキ

    貴女の心の中にあるM性を自覚したのはいつですか? それはどんな事がきっかけだったのでしょう? 最初はメールをやり取りする中で、お互いの人柄や考え方などをゆっくりと時間を掛けて 理解しあえればって思っています。 そしていつか自然にお互いに「逢ってみたい」という気持ちが生まれる・・・そんな出会い が理想です(^-^)。 相手にどんな事をしたいか、どんなジャンルの調教が好きか等という性的や肉体だけの 「単なるプレイの関係」というものではなく「お互いを尊重し、心から信頼しあった絆」 を築ける方を希望しています。 興味がある事などを色々試していく中で、貴女の心に秘められている嗜好を二人で発見 しながら一緒に歩んで行きませんか?。 僕の嗜好を少しお話しすると、緊縛・言葉責め・羞恥、そして羞恥心を更に煽るための ソフトな露出などです。 苦痛を伴う事やスカトロ等は好みではありません。 ハードな調教や体験をされてきた方とは、おそらくお話が合わないと思います。 心の中に芽生えたM性を確かめてみたい方、僕に対して興味を持って頂けた方も、 少し勇気を出してメールを頂けませんか。 心よりお待ちしております。 メールアドレス:loutraki_moon@yahoo.co.jp –

    2018 07/12 11:42 pm

縛 遼太郎入門

M女と長期間遠距離メール調教を楽しむメリットと体験談

顔や身長だけでなく、年収やコミュニケーション能力で劣った男の一生は孤独なものになりがちです。
特に人様とは違った特殊な性癖を持っている男性であればそれはなおさらで、一生涯どんな女性とも仲良くなれずに終わるなんてことも十分あり得ることでしょう。

このような状態から脱出しようとして筋肉作りに励んだり仕事に励んでも、それで異性から興味を持ってもらえるようになると思ったらそれも大間違いだったりします。
実際のところモテる男性というのは顔が良く金払いも良いだけでなく、何よりも女性に対してフレンドリーな性格を持っていて、女性と常にコミュニケーションを取っているものです。

なので本気でモテたいと考えている男であれば、どんなことを利用してでも好みの女性にアプローチしていく努力を怠ってはいけません。
今回はそういった最低限の知識を理解した上で、SM好きな男性がマゾ女と長く付き合っていく方法、特に便利なメール調教を楽しんでいく方法を詳しくご紹介していきたいと思います。

長く付き合うならメール調教が一番便利

今どきの若者はオールドタイプな男女と違って我が強く軸を持っている人が多いということに気づいているでしょうか?
いわゆる日本人らしいとされていた場や空気に合わせる変わった風習が通用しなくなって来ているため、少しでもそういった感覚を理解していない行動をとるとすぐに引かれてしまいます。

たとえば年配の方には自分の好きな女性にすぐ電話をかけようとする人が居ますが、今どき電話というのは緊急時にかける程度のもので、普段からこれを楽しんでいる人は少なかったりします。
むしろ今どきはメッセージやメールのやり取り、つまりはテキストのやり取りだけで済ませるのが普通だということを覚えておかないといけません。

そのため今どき本気で若く綺麗な女性とお付き合いしたいと願うなら、電話や直接会うという行為にはこだわらず、多数の相手と気軽にテキストでコミュニケーションを取っていくという行動をとっていくべきでしょう。
SM調教師を目指しているS男性の場合であれば、好みのM女を見つけたら彼女に長い時間をかけてメール調教を施していくというのが一番でしょう。

メール調教であれば相手の都合が良い時に返信がもらえる分、ストレスフリーなためにお互い長く仲良くお付き合いを続けていくことができて、自然とSM調教も上手く進んでいくようになるものです。

メールだから24時間調教を実現できる

たとえば電話やビデオ通話、そして直接会うことにこだわっているSM調教師が居れば、彼はどの程度SM調教を効率よく進められるでしょうか?
直接会って調教ができるならそれはもう効率が良いだろうと素人は考えてしまいがちですが、実際はひどい話ですが、マゾ女と直接会うことすら叶わずに終わる人も居たりするのです。

これはなぜかといえば、最初から直接会ってのSM調教にこだわり続けるS男というのは、いわゆる馬鹿なヤリ目男のように見られがちで、なかなか信用が得られないからです。
しかも前述したように今どきの若者の感覚やライフスタイルが理解できないので、いつでも電話をかけようとしてきたりして、その昭和臭い付き合い方に辟易する人が多くなりがちなのです。

そのため、むしろ今どきは最初からメール調教をメインで楽しもうとしてM女にアプローチしていく男性の方が逆にモテる上、最終的には直接会うことも多かったりするものです。
そしてメール調教は直接会ったり通話したりするよりも、長い時間をかけて24時間調教を楽しんだりできるところも効率的です。

貞操帯や恥ずかしい下着を身に着けさせるなどして、24時間その状態について定期報告を求めたり、言葉責めなどの遠隔調教を長くいつでも行えたりするのはメール調教の最大の強みと言えるでしょう。
ただ文章をやり取りするだけでは何もできないなどと狭い視野で考えて、メール調教の良さをフル活用できない者は、残念ながら今どきのSM業界を生き抜いていくのは難しいと言う他ないでしょう。

SMメール調教を私自身何度も経験してきましたが、これまでにオナニー管理や排せつ管理、露出調教や言葉責め調教など、いくつもの調教を成功させてきました。
その調教も相手のM女自身がとてもノリ良く楽しんでくれて、お互い楽しく和気あいあいとしながらプレイを楽しんでいけたのはとても良い経験だったなと思います。

メール調教は初心者が考えているほど中身の薄いものではなく、SM業界であればむしろ濃い中身を楽しめるものです。
そのため玄人であっても初心者であっても、M女とのメール調教はSM専門出会いサイトなどでは特に率先して楽しんでいってみてほしいと思います。

ロリ娘をコスプレ緊縛で陵辱セックス体験

コスプレ

最初に言っておくと俺は自覚のあるロリコンだ。
40歳過ぎにもなって10代20代の女の子が好きだというだけで変態扱いされるのはわかっているので決して口には出さないが、スレていない清楚で純粋な女の子と付き合いたい、セックスしたい、何なら虐めて嬲って辱めてみたいという密かな願望を胸に秘めて今まで生きてきた。
しかし、実現した事はなかった。というより、コミュニケーションが苦手で容姿もパッとしないという事もあり、女と付き合ったのも学生時代に一度だけという寂しい恋愛遍歴しかない。風俗にも若い頃何度か行った事があるが、毎回金を払って相手をしてもらうのが虚しいので今ではロリ娘の凌辱DVDを見ながらオナニーするのが主な性欲解消となっていた。

そんな俺に転機が訪れたのは2年前の事。職場の同期が結婚し、相手は14歳年下だという話を聞いたのがきっかけだ。どこで知り合ったのかと問えばインターネットだという。
正直に言うと40歳を過ぎた頃から結婚をはじめ、女の子との出会いは半ば諦めていたのだが、職場の同期というごく身近なところで年の差婚をしたという話を聞くと、自分でも若い女の子と付き合えるのではないかという期待が込み上げてきた。
そこでさっそく自分もインターネットでの出会いを覗いてみた。同期はSNSだと言っていたがよく分からない俺は出会い系サイトを利用してみる事にした。
色々なサイトがある中でどうせなら、自分の思い通りにできるマゾのロリ娘がたくさんいそうなところがいいと考えSM系のサイトを選んでみた。
そこで出会ったのがひなこだ。
ひなこは20歳の女子大生だが、写メで見ると幼い雰囲気が残るまさに俺好みのロリ娘だった。
さらに年上の男性が好きで恥ずかしい事をさせられたり言われたりしながらイジメられたいのだと言う。完全にドストライクだ。

知り合って数日後に会う事となった。女の子と実際に触れ合うのは10年以上ぶりだ。しばらく女の子との接触がなかった俺は初対面の対応からエロい事まで何度も何度もシミュレーションした。
待ち合わせ時間の待ち合わせ場所、ひなこが先に着いていた。
「はじめまして、淳二さんですよね?」
「そうだよ、はじめまして」
簡単なあいさつをして歩き出す。
第一印象は事前にもらっていた写メよりもかわいい。そして胸がデカい、だった。写メではわかりづらかったが、今日は体のラインがわかるピッタリとした服を着ていたので胸の大きさが際立っていた。思わず目が胸へと行ってしまう。
恥ずかしい気持ちになるとドキドキすると言っていたからもしかするとワザと胸が強調される服を着てきたのかもしれない。そう思うと出会ってまだ10分も経っていないのに興奮してきた。

初対面という事で軽くお茶や食事をしてという月並みの作業をこなし、いよいよホテルへ。部屋に入ると俺は早速命令した。
「着替えてくれる?」
実は会う前に高校の頃に着ていた制服を持ってくるように伝えていたのだ。
「はい」
ひなこは恥ずかしそうにしながらも頷き、バッグの中から制服を取り出し着替え始めた。ひなこは今20歳、幼い顔立ちに加え2,3年前までこの制服を着ていただけあって違和感は全くなかった。その姿を見て俺は我慢できずそのままベッドに押し倒した。ロリ凌辱DVDを見ながらシミュレーションしていた通りに手首をロープで縛る。
「あっ、ぃゃ…」
「イヤじゃないだろ。ずっとこうされたかったんだろ?」
俺は感情に任せて押し倒した状態のまま口内を乱暴にかき回すようなディープキスをした。そして、制服の中に手を差し入れブラジャーを引き上げ生乳を鷲掴みにする。同時に手に余るボリュームを感じながら人差し指で乳首をひっかいてやった。
「んっ、あっ…!」
急に声がエロくなったかと思うと、ひなこの腰が揺れだした。
「乳首がそんなにいいのか?」
と、次は制服の上から乳首をつねり上げてやった。
「あっ、いぃ…んぅぅん…!!」
ひなこは縛られた手首がもどかしそうに体をくねらせながら悶える。同時に制服が乱れていくのがたまらなくエロい。まるで本物のロリJKを犯しているような気分になり興奮が止まらない。
「あっ、もう…下も触ってください…」
ひなこが下半身をもじもじし始める。
「下?下ってなんだ?」
「アソコ…」
「アソコってどこだ?アソコじゃわからないだろ」
「オマンコ…」
言葉でじらしながら制服のスカートをめくると白いパンティはすでにぐっちょり濡れていた。
「もうこんなにグチョグチョじゃないか、おもらししたみたいにパンティまで濡れてるぞ!」
「あっ…はずかしい…」
「その恥ずかしい事をされてこんなに濡れたんだよな?ほら、まだまだ溢れてくるぞ!」
パンティ越しに手のひらで荒々しく撫で回してやるとさらにグチョグチョという音が部屋に響き渡る。
「あぁっ…!もぅ…ぃや…あっあぅ…」
声にならない声を上げてひなこは腰を振り乱す。俺はベッドの脇に電マがあるのを見つけた。
ヴィィィ~~~~ン
うなりを上げる電マをひなこの股間に押し当てた。
「ひぃぃ…!!!あぁぁあぅ…!」
俺は逃げ惑うひなこの足を押さえつけ、容赦なく電マで責める。
「あっあっあぁぁぁあぁあぁあ…!!!イク…イク…!イクイクイクゥゥ…!!!!」
ひなこは体を激しく痙攣させて果てた。力なくベッドの上で横たわるひなこに対し、俺のチンポはもう限界だった。
「一人で勝手にイキやがって、俺への奉仕を忘れてないか?」
「ごめんなさい…」
まだ息の整っていないひなこの顔の前にチンポを突き出すと、ジュルジュルと音を立てながら舐め始めた。すぐにでもイキそうなのを堪えてひとしきり舐めさせたが、俺ももう出したい。出すならやっぱりマンコの中だろ。
「今度はマンコで奉仕しろ。お前のマンコもチンポを欲しがってるだろ?」
「はい…」
「じゃあお願いしろ。お前が一番エロいと思う態度と言葉でお願いしろよ」
「淳二さん…お願い…私の卑しいグチョグチョオマンコに淳二さんのオチンポをください…!」
ひなこは大きく股を広げ、腰を浮かせて両足を上げながら答えた。
乱れた制服にぐっしょり濡れた白いパンティ。ロリ顔のひなこがこっちを見ながら涙目でお願いする姿は猛烈にエロかった。俺はパンティをはぎ取り、チンポをねじ入れ突き上げた。
「あっあっ…あぁん…!」
ひなこの中はとても温かく締まりもいい。マンコの肉壁がチンポに絡みついてくるようだ。そして気持ちいいのはひなこも同じようで、俺がチンポを突き入れるリズムに合わせて腰を振る。
「ダメ…なか…すごく気持ちいい…」
グッチョグッチョ パァンパァン!
チンポとマンコが擦れ合う音と肌同士がぶつかり合う音が部屋中に響く。ずっと限界状態だった俺はもうすぐにでもイキそうだった。
「イクぞ、出すぞ、このまま出していいよな」
「あぁあぁぁん…中に…中に出してください…!」
ドクドクドクッ
「あぁっ…ああぁぇぁぁあああぁぁ…!!」
俺が中出しすると同時にひなこのマンコは痙攣しながらさらに締まった。そしてゆっくりと弛緩した。
「はぁ…はぁ…気持ちよかったです…今度はもっともっとたくさんイジメてくれますか…?」
制服まで淫汁で濡らし乱れたひなこは恥ずかしそうに少し笑いながら言った。

これが俺の出会い体験だ。ひなことは今も定期的にコスプレやSMプレイを楽しんでいる。40歳過ぎのモテない冴えないおっさんでも理想通りのロリ娘とエロい事ができるという話。

巨乳美人ニューハーフとの調教体験談

ニューハーフ

「ニューハーフでもいいですか?」
きっかけは一通のメッセージだった。
ニューハーフには全く興味はなかったが、調教希望のM女を求めて出会いサイトを利用したものの「他の男性と会う事にしました」など思うような出会いに恵まれず半ば諦めていた時に届いたこのメッセージに望みをかけてみる事にした。話は順調に進み待ち合わせ当日。
オレの前にやってきたのはごく普通の女性だった。
強いていえば少し背が高いかなという程で、男性らしい要素は全くなかった。名前はユリコという。
SM調教もOKという事で話もそこそこにラブホへ向かう。
もし隣にいるのが男丸出しだったならこんな羞恥プレイはないと気持ちは萎えていただろうが、ためらいなくラブホに誘う事ができたのは想像以上に女性らしい容姿だったからに他ならない。

部屋に入りとりあえずベッドに並んで腰掛ける。そしてそのままキスを交わし、胸を揉んだ。
当然、豊胸手術の賜ではあるがGカップだと言っていた胸は揉み応えがある。
「服、脱いでよ」
ひとしきりキスと胸の触り心地を堪能してから、服を脱ぐように促す。ユリコは恥ずかしそうにしながらもゆっくりとブラウスのボタンに手をかけた。
顔は女、胸も豊満、なのに股間には男のチンポが付いている。その異様なアンバランスさが何故か妙にエロティックで興奮した。こんな感覚は初めてだった。
さっきのキスと胸への愛撫がよかったのか、それともこの羞恥的なシチュエーションに興奮しているのか、ユリコのチンポは半勃ちになっていた。
「恥ずかしい…そんなに見ないで…」
物珍しさからしばらくの間、顔と胸、チンポを舐め回すように見ているとユリコが恥ずかしそうに手で股間を覆った。
「隠すなよ。そんなにでっかいクリチンポを持ってる女なんてそうそういないぞ」
そう言ってオレはユリコの腕を後ろに回し、持参した手枷で拘束した。
「あっ、イヤ…」
「イヤ?その割にはクリチンポが涎を垂らしてるぞ」
ユリコのチンポの先端からにじみ出る我慢汁を指先で亀頭に塗り広げながらわざと卑猥な言葉でイジメてやると、気持ちよかったのか勃起度が増した。
「さすが、デカいだけあって敏感なクリチンポだな。そんなに弄られるのが好きなのか?でもまずはオレのチンポへ奉仕をしてからだ」
オレもチンポを露わにすると、ベッドに腰掛けるオレの足の間にユリコを膝立ちにさせ、咥えるように促した。
ジュルジュルッジュポジュポジュルジュルッジュポジュポ
舌使いは絶妙だった。やっぱり元男だからだろうか。どこをどうすれば気持ちよくなるかを熟知したテクニックにオレは息を飲んだ。
油断するとすぐにイカされてしまいそうになるのを堪えながら、ユリコの頭を押さえつけチンポで喉の奥を突き上げた。
「んぐっ…んんっ」
苦しそうな声を上げるユリコにオレの嗜虐心は高まる。オレはさらに激しくチンポを突き上げた。
「出すぞ」
オレはそのまま口内に精液を吐き出した。
涙目になりながらも笑みを浮かべながら精液を飲み干すユリコの顔が最高にエロかった。

「次はお前をイカせてやる」
オレはユリコの手首にはめていた枷を外し、ベッドの上に仰向けになるように促した。
そして、両手で両足を抱きかかえるように命じるとその状態で再度手首を枷で戒めた。
こうすると、ユリコの顔とチンポとアナルが全て丸見えになる。
「ああっもぅ…恥ずかしい…」
そう言いながらもユリコのクリチンポからは我慢汁がトロトロと垂れ、自らの肌をぬめらせていた。
オレはその我慢汁を今度はクリチンポ全体に塗りつけるようにしながらしごいてやった。
ズチュズチュズチュ
我慢汁とクリチンポが擦れ合う卑猥な音が響く。
ついでにもう片方の手で乳首も弄ってやるとクリチンポはますます硬さを増した。
「あはぁ…んっ」
チンポは男なのに顔は女。女がチンポを触られてエロ顔を晒し悦んでいる。
今までに見た事のないこの光景にオレはより一層興奮を覚えた。
さらに激しくしごいてやるとトロトロと我慢汁が垂れ流れて今にもイキそうだ。
そこでオレは一度手を止めた。そしてこのチンぐり返しのポーズにさせてからずっと物欲しそうにひくついているアナルにバイブを挿入してやった。
今まで散々使い込まれてきたのか、ローションを塗り込めただけですんなりと入った。
「あぁっ…!いぃ…!!」
バイブのスイッチを入れるとユリコは体を震わせながらよがる。
「そんなにイイのか?お前のケツマンコもクリチンポもどうしようもない淫乱だな」
オレはバイブをピストンさせながら、同時にチンポを再度激しくしごき立ててやった。
「ひぃぃぁ…!!!!あぁ…ん、もう…もぅ…おかしくなりそう…!!」
ユリコはGカップの乳房を上下に激しく揺らしながら悶える。その間、何度かイキそうになるのをしごく手の動きを緩めながら焦らしてやった。
「もぅ…イキたい…イカせて…お願い…!」
「それがお願いする態度か?何をどうイカせてほしいんだ?」
「わ、私の淫乱ケツマンコとクリチンポをもっと激しくイジメてイカせてください…っ!!!!」
切なそうな泣き顔でオレの顔を見ながらユリコは卑猥な言葉を口にしながら懇願した。
オレはイキ狂えと言わんばかりにバイブを激しく出し入れしながら、クリチンポをしごいてやった。
「あぁああっぁあぁあぁあぁぁぁ…っ!!!!」
ユリコは大きく体を痙攣させながら、精液を迸らせ果てた。

乳房にまで精液を撒き散らしたユリコは力なく微笑みながら「ありがとうございます」と吐息混じりに言った。
今まで色々なM女と会ってプレイをしてきたが、こんなにエロくて興奮した出会いは初めてだった。
この日からオレはニューハーフがクセになってしまった。

ラバーフェチの僕がSMコミュニティで出会った女王様に調教して頂いた時の話

バキュームベッド

女王様に案内されて部屋に入るとそこには全面鏡張り、そして数々のSM器具が設備された異質な空間が広がっていました。
「趣味で作ってみたの」
女王様は楽しそうに笑いました。僕はその部屋を見た瞬間、これからどんな責め苦を受けるのかと想像して早速興奮を覚えたのです。
「コレを使えるM男を探していたから早速見つかってよかったわ」
女王様は部屋の中央に鎮座する大きなバキュームベッドに目をやりました。黒のラバーで出来た長方形のそれ。僕は見た事がなかったのでしばらく見入ってしまいました。

「それで、お前はいつまで服を着たまま突っ立ってんの?」
「あっ、すみません…」
女王様はすでにプレイモードに入っているようで、それまでとは違う口調で僕がいつまでも服を着ている事を窘めました。
僕は慌てて服を脱ぎパンツ一丁になりました。
ちなみに僕のパンツはラバーパンツです。皮膚にピッタリと張り付く感触が堪らなく気持ちいいのです。今からこの感覚を全身で味わえると思うと…僕のチンコは半立ち状態でした。
「まだ何もしてないのにもう立ってるじゃない、いやらしい」
「あっ、あぅ…っ」
女王様は僕の股間を見てからかいながら、それを鷲掴みにして揉みしだきました。不意打ちの刺激に僕は情けない声を漏らしてしまいました。

「じゃあまずは床に寝そべってくれる?何もナシでバキュームベッドに入れると思ったの?まずはご奉仕からでしょう」
そう言われて僕は女王様に促されるままその場に仰向けになりました。僕を見下ろす女王様の表情がとてもサディスティックで僕はますます興奮してきました。
「ほら、ご挨拶は?ご奉仕させてもらうのに挨拶は基本中の基本でしょう」
女王様はエナメルのブーツを僕の素肌に這わせながら言いました。
「このたびは調教していただける事嬉しく思います。まずは女王様のご奉仕からさせてください」
股間、脇腹、腹部へとエナメルブーツが這い回るのを感じながら挨拶すると、女王様はフンと鼻を鳴らし、僕の乳首を踏みつけました。
「はぅっ」
またもや恥ずかしい声が漏れてしまう僕を見下しながら女王様は僕の顔の上に跨がりました。
キャットスーツを身に纏った女王様の股が僕の視界に迫ってきます。そしてあっという間に僕の口も鼻も視界さえも女王様の股に覆われてしまいました。
こうなるともう呼吸ができません。僕は咄嗟に手足をばたつかせながら抵抗してしまいました。
「暴れるな!!」
女王様は厳しい口調で言い放ち、一度腰を浮かせて露わになった僕の頬をビンタしました。
「申し訳ありません…」
突然の痛みで我に戻った僕は自分の粗相を謝罪しました。
女王様は今度は暴れないようにと僕の手足をテープで拘束して動きを封じ、再度僕の顔面に座っていただきました。

「むぐっ…んぐっ…んんっ」
最初の数十秒は冷静でいられました。顔全体で感じる、女王様が身につけているキャットスーツの感触。少し鼻で空気を吸ってみると僅かに女王様の芳しい淫臭を感じる事ができ、僕は興奮で呼吸が乱れてきました。するとすぐにやってくるのが息苦しさです。
本当に苦しい。
しっかりと覚悟を決めて臨んでもやはり苦しいものは苦しいのです。
あまりの苦しさに顔を左右に振り逃れようとしたものの女王様の太ももでがっちりと押さえられ身動きもできません。息が出来ない、そう感じるとますます呼吸が荒くなってしまいます。
するとやがて頭がぼーっとしてきました。
そして体がふわふわとした高揚感を感じるようになり、この上ない快感に襲われました。
この間、十数分だったのか数分だったのか、あるいは数十秒だったのか。定かではありませんが、気づくと女王様は膝立ちになっていて僕の顔を覗き込んでいました。
息苦しさから解放されたものの、高揚感は持続したままでした。

「生きてた?今度は本格的にご奉仕してもらうわよ」
そう言って、女王様はキャットスーツのジッパーを開け、オマンコを露わにされました。
そして今度は生暖かくねっとりとした感触が顔面を覆ったのです。
キャットスーツを身につけていらした時よりも呼吸はたやすくできました。
僕が息をするたびにキャットスーツの中で蒸れた女王様のオマンコの匂いが香り立ちます。
ピチャピチャジュルジュルジュル
高揚感も相まって僕は一心不乱に女王様のオマンコを吸ってしゃぶって舐め回しました。女王様の愛液が溢れてくるのを口内に収めて飲み込みます。
「んんっ…!」
クリトリスの蕾を吸うと女王様は僅かに体を震わせ艶めかしい声を上げました。どうやら僕のご奉仕でイッていただけたようです。

「よくできたわね。じゃあご褒美にバキュームベッドに入れてあげる」
女王様は手足のテープを剥がすと僕に立つように促すと全身にドレッシングエイドを吹き付けバキュームベッドの中へと促してくださいました。
僕にとっては念願のバキュームベッド。緊張と興奮で胸が高鳴ります。中に入ると呼吸用のチューブを咥えて準備は完了、女王様が掃除機のスイッチを入れベッド内の空気を吸い出していきます。
あっという間に真空状態となり、頭から手足の先まで、ラバーが密着します。少し体を動かしてみましたがびくともしません。僕はまさにラバーと一体化したのです。ラバーフェチとしてこれ以上の悦びはありません。全身の毛穴の中までもラバーが浸透していくような感覚に僕は恍惚感を感じました。
すると突然、ラバー越しに刺激を感じました。女王様が僕の乳首をいじくり回してくださっています。
ラバーになった僕の乳首はいつも以上に敏感で思わずチューブを通して熱い吐息が漏れてしまいました。
そして、股間に血流が集まるのを感じます。その瞬間今度は股間にとてつもない刺激を感じたのです。それは電マの振動でした。
ドドドドドドドドド
乱暴な振動が硬く引き締まった金玉、そして竿や裏筋、亀頭の先へと行ったり来たりを繰り返します。
やがて一番敏感な裏筋だけをピンポイントで責められ、自由の利かない体ながらも悶絶しました。
「ん゛ん゛ん゛っ…!!!」
僕の張り詰めたチンコからドクドクドクと堰を切ったように精液が噴出。
バキュームベッドの中でなすがままにイカされてしまった僕はその後、女王様にベッドから解放されるまで放心状態でラバーの感触を感じながら脳天まで痺れるような快感を味わいました。

初心者が緊縛マゾ調教を試してみた件について

SM調教についてあまり知識がなかった自分ですが、最近になってSM全般にすごく興味が湧いてきて、今ではすっかりSMマニアになってしまいました。
そんな自分でもまだまだ初心者の域からは抜け出せていないのですが、この間初めてSM調教パートナーと一緒に緊縛プレイを楽しんでみたので、その体験談を一つご紹介したいと思います。

過激な緊縛よりきれいな緊縛を試してみた

自分はまだSM緊縛について詳しくないのですが、それでも緊縛調教と言う行為が実はとても危険な行為なのだと知っていました。
なんでも少し緊縛の方法を間違っただけで人の体というのはかんたんに怪我をしてしまうものなのだそうです。

そんな危険な緊縛を味わうことがないように、できる限り安全な緊縛方法ってないのかな、といろいろ考えてみたのです。
結果として自分にぴったりなのは激しい緊縛ではなくて優しくてソフトだけど、見た目はとてもきれいにみえる緊縛と言うものでした。

早速見様見真似でその日は亀甲縛りと言うものをやってみたのですが、これがなかなかむつかしかったですね。
やっぱり縄の扱い方に慣れていないと複雑な緊縛はむつかしいみたいです。

けれど苦労した分緊縛を終えたあとの達成感は大きかったし、M女さんも喜んでくれたみたいで個人的には大満足の結果でした。

縄選びから考えないとね

緊縛を実際体験してみてわかったのは緊縛調教に使う縄の種類も大切なんだなということです。
縄によってはささくれのようななんだかチクチクする部分が残っているものもあったりで、こういったものを使うとM女さんに怪我の心配が出てきますよね。

なのでやっぱりSM調教をこれから楽しみたいって人は、調教師を自称するならなおさら気を付けて縄選びから始めないといけないんだろうなと思いました。
今回は初めて緊縛調教でとても緊張しましたけど、終えてみるとなかなか楽しくできてよかったなと思います。

これからも緊縛調教を自分なりにちゃんと勉強して、もっといろんなSM女性たちとお付き合いしていきたいなと思いました。

SMサイトで見つけた女を自分専用超ド変態M女に仕立てる方法

超ド変態M女

SMというマニアックなプレイにのみこだわった出会いサイトというのが今は日本中にあふれかえっています。
一昔前は出会い系サイトといえば特にこだわりも専門性もなしに、とりあえず男女の出会いを見つけるためだけに存在するサイトというイメージでした。

しかし現在では出会いサイトといえばそれぞれの分野にフォーカスしたマニアックなコミュニティが分立しているような状態です。
そこでこれまでの出会い系サイトユーザーは、自分の性的嗜好に合った分野の出会いサイトを積極的に利用していく必要性が生じてきているわけですね。

そしてその数々の特殊な出会いサイトの中でも長く人気を獲得しているのがSMを専門に扱う出会いサイトであり、これを好む人が私のサイトによく訪れているのだと思います。
ゆえに今回はそんなSMに特化した変態向けの出会いサイトを上手く利用して、数々の出会いを経て、自分専用の超ド変態M女を育てるための実践方法について詳しく解説していきたいと思います。

まずはカウンセリングが大切です

たとえば整体やマッサージのお店を利用したことがある人なら分かると思いますが、あのてのお店というのはほぼ必ず施術を行う前に利用者にカウンセリングのようなことを行うものです。
これはなぜ必要なのかと言うと、当然マッサージを受ける人にはそれぞれに何らかの明確な目的、解決したいことがあるからで、それを理解していないと上手くマッサージ効果を発揮することができないからです。

それと同じようにSMプレイ、SM調教を行い際には、SM調教師は原則として調教を受ける相手に希望プレイや望まない手法などを最初に詳しく聞き取る必要があるのです。
たまにSMプレイをただのお遊びと勘違いして、若いカップルがセックスをするように大して言葉も交わさずノリで始めてしまう人がいますが、そのてのSMの始め方は実は危険です。

実際そんなノリだけでSM調教を始めた結果、相手の体や心に傷を負わせてしまったという人を私は何度もこの目で見てきました。そんな悲劇は二度と繰り返してほしくないし、SMビギナーにはぜひともSM調教では安全性を最重視してほしいのです。
ですからSM調教を始める前には相手のSMパートナーとじっくり時間をかけて会話をして、カウンセリングのようにどんなプレイをやりたいか、どんなプレイだけは絶対に嫌なのかをしっかりと確認しておきましょう。

また、より安全性を高めたいのであれば、SMプレイを中断するための合言葉を決めておき、それが出た瞬間に即中止できる体制を整えることも大切です。
また同時に中断キーワードを設定する際には、中断を示すためのポーズも設定しておいた方がいいでしょう。腕や指でバツ印を作るやり方などがスタンダードですが、緊縛を受けている際にも分かるような独特なポーズを設定する必要もあることを覚えておきましょう。

実際にプレイを始める前に面倒なことが多いと感じるかもしれませんが、こういったプレイを始める前の準備は安全のために必要不可欠なことなので、絶対にそれを行うことを忘れないように気を付けておいてください。

最初はソフトに慣れたらハードに

当たり前のことですが、どれだけ相手がそれを望んでいたとしても、始めてお付き合いする相手にいきなりハードなSM調教を施すことはおすすめできません。
なぜかといえば相手が自分で思っているほど、相手の体も心もハードなプレイに慣れていないなんてことがよくあるからです。

なので希望通りに激しい攻めを繰り返していたら、本人は大丈夫と言っていても妙に体調が悪そうな様子になってきて、突然体調が悪化するということもあり得るからです。
そのためSM調教を施す側は、基本的に相手の意志とは無関係に最初は必ずソフトで無理のないプレイから始めていくことが大切です。

まずはソフトな攻めから始めてみて、自分も相手ももう少し刺激が欲しい、もっと激しくしても大丈夫と確信できてから、ハードなプレイに移っていくと良いでしょう。
人によっては数分で激しいプレイでも大丈夫、となる場合もありますし、逆に二三回会ってからやっと激しいプレイに移ることができる場合もあるということを覚えておきましょう。

単なる変態から超ド変態への移り方

SM調教を望む時点でその人は世間一般の観点から見れば十分に変態であると言えます。

しかし超ド変態なM女に変えてやりたいと思うなら、それ相応に大きなきっかけ、越えなければいけないハードルというものが出てくるでしょう。
そのきっかけがどんなものになるかは人それぞれに変わってくると思いますが、私なりの基準で言えば、ただの変態から超ド変態に切り替わるためには、痛みや汚れにどれだけ耐えられるかという部分が重要になってくると考えます。

わかりやすい基準でいえば、拷問プレイやスカトロプレイにどれほど耐えられるか、そしてそれを自らどの程度望んで来るかが大きな試金石となるでしょう。
痛みも汚れも自ら望んでくるようなマゾ女というのは誰がどう見ても筋金入りのマゾだと理解できますから、本物のマゾと付き合いたい人は、マゾに痛みや穢れを与えるような調教を施してみることが大切です。

もちろんそういったプレイはSMハードプレイの極致とも言えるものですから、相手の同意なしでは絶対にやってはいけませんし、初心者なら実践することすらできないことだと理解しておいてください。
以上のような流れでSM調教をスムーズに進めていけば、ほとんどのマゾ女性は自分専用の超ド変態M女と呼べるくらいには最高のマゾ奴隷となってくれるでしょう。

SM調教師たるもの日々調教の腕の鍛錬を欠かさず、相手を思いやり、それでいて質の高いマゾ性感を相手に与えてあげられるように努力していきたいものです。

乳首を肥大化させよ!乳首責めで大きな乳首を目指せ!

乳首責め

僕は乳首が敏感です。
服を着るとだいたいこすれてビンビンに勃起してしまいます。
冬はいいのですが、夏は乳首が浮いてとても恥ずかしいです。
でも、あの人乳首浮いてる!という視線を感じるのはとても快感でもあるんです。

なので、乳首責めをされるのがとても好きです。
だから女王様出会いサイトで知り合った女王様に乳首責めをお願いしました。

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寒い時は引きこもりながらネット出会いでオナニー指示

オナニー指示

徐々に寒くなってきて引きこもる人も増えてくる。
そうなってくるとネット出会いが盛んになってくる。
出かけなくても出会えるってすごいシステムだよなwww

俺はSMが好きだからSM出会いサイトを使ってる。
そこで暇な時は布団にくるまったり炬燵でぬくぬくしながらM女にオナニー指示をする。

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夏はやっぱり外でパコパコ

夏はやっぱり外で♂♀

最近ほんとあちーな。
暑いと女肌が恋しくなるのは俺だけだろうか。
この季節は道を踏み外す奴が多い。
特に小中高の男女、そして大学生や専門、処女や童貞を卒業する季節の相場は夏と決まっている。

なぜ夏なのか、なぜ冬はダメなのか。
その理由はこの暑さが影響で心が開放的になってしまうからだ。

もちろん夏の季節は俺たち社会人にとっても、最高な季節である。
なんたって、やりまん共が出会いを求めて、出会い系を使うのだから。
遊び友達、セフレ、暇つぶし、さまざまな理由で出会い系を使う女が多いんだ。

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親子で母娘を調教した3P体験談

縛遼太郎が説く!アダルト動画サイト比較

わたしはほんとうに3Pを体験できるなんて思いもしませんでした。
しかも、娘さんとその母親という親子丼です。

嘘だと思うでしょ?でもこれから書くことは嘘ではなくて真実です。
娘さんの穴と、その母親の穴を堪能してきたお話をします。

きっかけは出会い系サイトです。
母親は何年か前に離婚されて、シングルマザーとして娘さんを育てていたみたいでした。
でもやはり女性は女性、男の肌が恋しく性欲の捌け口がないという状況だったみたいです。

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