ロリ娘をコスプレ緊縛で陵辱セックス体験 | SM出会い入門|素人SMパートナーとの出会い

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  • もりも

    こんちには。滋賀で女装してます。 緊縛、放置、拘束、言葉責め、イタズラなど好きでやられたいです。 162.75なんでぽっちゃりです。 服装はOL、ストッキングなどです。 スカトロ、痛い系はNGです。 –

    2021 01/19 4:17 am
  • からす

    札幌市中央区在住です。 自営業なので時間はわりと自由です 調教大好きで いい人と出会いたいです –

    2020 11/16 8:56 am
  • 人間便器希望します –

    2020 11/05 7:06 pm
  • ぐむ

    貴女の心の中にあるM性を自覚したのはいつですか? それはどんな事がきっかけだったのでしょう? 僕は近畿に住む40代、独身の会社員です。 これまで何度か主従関係を持ったことはありますが、そういうことばかりではない ずっと大切に思えるような関係を求めています。 募集するにあたり、すぐに逢うという事は相手に求めていません。 先ずはお互いの人柄や考え方などをメールの中で、ゆっくりと時間をかけて理解していきたい と考えます。 また“嗜好を満たしあうだけ・・・”という完全に割り切った関係も望んでいません。 “絶対的な主従関係”も必要だとは思っていません。 一般的なSMのイメージにとらわれることなく、2人で信頼関係を築いていき、その上で一緒に 楽しめる主従関係が理想です。 そして『普段と違う自分を相手の前でだけは開放できる』という風に、僕に心と身体を委ねて もらえるようになって欲しいのです。 興味がある事などを色々試していく中で、貴女の心に秘められている嗜好を二人で発見しながら 一緒に歩んで行きませんか? 今までこういった経験の少ない方、願望はお持ちでも全く経験のない方でも大丈夫です。 僕の嗜好を少しお話しすると、緊縛・言葉責め・羞恥系などです。 また苦痛を伴う事や汚い事等は、自分の嗜好ではないと認識しています。 なのでハードな調教や体験をされてきた方とは、おそらくお話が合わないと思います。 最後に一つお願いがあります。 僕は独身です。相手の家庭を壊したくありませんので、既婚者の方との お付き合いはできませんのでご理解ください。 心の中に芽生えたM性を確かめてみたい方、僕に対して興味を持って頂けた方も、 少し勇気を出してメールを頂けませんか。... –

    2020 09/24 11:30 pm
  • 北斗七星

    こんにちは。宮崎県、64才のM男です。私より年長(上限無し)の女性を求めます。理性・知性を捨て去り、本能や欲望に忠実な淫乱タイムを共有しましょう。「挿入」には固執しません。極上の「射精」が一番です。 –

    2020 09/02 3:12 pm
  • はやや

    東京在住です。 歳は19歳で大学生です。 Mっ気がありますがSMは未経験です。 痛いことや苦痛なことは苦手で、女王様にご奉仕するがご奉仕ペットとして使っていただきたいです。 もし、ご奉仕ペットが欲しい女性がいましたらご連絡ください。女性の経験は問いません。未経験でしたら自分たちのペースでやっていけますし、経験者でしたらリードして頂きたいです。 メールshunyasoccer1016@yahoo.co.jp 興味がありましたらこちらに連絡ください。お話からしたいと思っています。 –

    2020 07/07 6:28 pm

縛 遼太郎入門

ロリ娘をコスプレ緊縛で陵辱セックス体験

コスプレ

最初に言っておくと俺は自覚のあるロリコンだ。
40歳過ぎにもなって10代20代の女の子が好きだというだけで変態扱いされるのはわかっているので決して口には出さないが、スレていない清楚で純粋な女の子と付き合いたい、セックスしたい、何なら虐めて嬲って辱めてみたいという密かな願望を胸に秘めて今まで生きてきた。
しかし、実現した事はなかった。というより、コミュニケーションが苦手で容姿もパッとしないという事もあり、女と付き合ったのも学生時代に一度だけという寂しい恋愛遍歴しかない。風俗にも若い頃何度か行った事があるが、毎回金を払って相手をしてもらうのが虚しいので今ではロリ娘の凌辱DVDを見ながらオナニーするのが主な性欲解消となっていた。

そんな俺に転機が訪れたのは2年前の事。職場の同期が結婚し、相手は14歳年下だという話を聞いたのがきっかけだ。どこで知り合ったのかと問えばインターネットだという。
正直に言うと40歳を過ぎた頃から結婚をはじめ、女の子との出会いは半ば諦めていたのだが、職場の同期というごく身近なところで年の差婚をしたという話を聞くと、自分でも若い女の子と付き合えるのではないかという期待が込み上げてきた。
そこでさっそく自分もインターネットでの出会いを覗いてみた。同期はSNSだと言っていたがよく分からない俺は出会い系サイトを利用してみる事にした。
色々なサイトがある中でどうせなら、自分の思い通りにできるマゾのロリ娘がたくさんいそうなところがいいと考えSM系のサイトを選んでみた。
そこで出会ったのがひなこだ。
ひなこは20歳の女子大生だが、写メで見ると幼い雰囲気が残るまさに俺好みのロリ娘だった。
さらに年上の男性が好きで恥ずかしい事をさせられたり言われたりしながらイジメられたいのだと言う。完全にドストライクだ。

知り合って数日後に会う事となった。女の子と実際に触れ合うのは10年以上ぶりだ。しばらく女の子との接触がなかった俺は初対面の対応からエロい事まで何度も何度もシミュレーションした。
待ち合わせ時間の待ち合わせ場所、ひなこが先に着いていた。
「はじめまして、淳二さんですよね?」
「そうだよ、はじめまして」
簡単なあいさつをして歩き出す。
第一印象は事前にもらっていた写メよりもかわいい。そして胸がデカい、だった。写メではわかりづらかったが、今日は体のラインがわかるピッタリとした服を着ていたので胸の大きさが際立っていた。思わず目が胸へと行ってしまう。
恥ずかしい気持ちになるとドキドキすると言っていたからもしかするとワザと胸が強調される服を着てきたのかもしれない。そう思うと出会ってまだ10分も経っていないのに興奮してきた。

初対面という事で軽くお茶や食事をしてという月並みの作業をこなし、いよいよホテルへ。部屋に入ると俺は早速命令した。
「着替えてくれる?」
実は会う前に高校の頃に着ていた制服を持ってくるように伝えていたのだ。
「はい」
ひなこは恥ずかしそうにしながらも頷き、バッグの中から制服を取り出し着替え始めた。ひなこは今20歳、幼い顔立ちに加え2,3年前までこの制服を着ていただけあって違和感は全くなかった。その姿を見て俺は我慢できずそのままベッドに押し倒した。ロリ凌辱DVDを見ながらシミュレーションしていた通りに手首をロープで縛る。
「あっ、ぃゃ…」
「イヤじゃないだろ。ずっとこうされたかったんだろ?」
俺は感情に任せて押し倒した状態のまま口内を乱暴にかき回すようなディープキスをした。そして、制服の中に手を差し入れブラジャーを引き上げ生乳を鷲掴みにする。同時に手に余るボリュームを感じながら人差し指で乳首をひっかいてやった。
「んっ、あっ…!」
急に声がエロくなったかと思うと、ひなこの腰が揺れだした。
「乳首がそんなにいいのか?」
と、次は制服の上から乳首をつねり上げてやった。
「あっ、いぃ…んぅぅん…!!」
ひなこは縛られた手首がもどかしそうに体をくねらせながら悶える。同時に制服が乱れていくのがたまらなくエロい。まるで本物のロリJKを犯しているような気分になり興奮が止まらない。
「あっ、もう…下も触ってください…」
ひなこが下半身をもじもじし始める。
「下?下ってなんだ?」
「アソコ…」
「アソコってどこだ?アソコじゃわからないだろ」
「オマンコ…」
言葉でじらしながら制服のスカートをめくると白いパンティはすでにぐっちょり濡れていた。
「もうこんなにグチョグチョじゃないか、おもらししたみたいにパンティまで濡れてるぞ!」
「あっ…はずかしい…」
「その恥ずかしい事をされてこんなに濡れたんだよな?ほら、まだまだ溢れてくるぞ!」
パンティ越しに手のひらで荒々しく撫で回してやるとさらにグチョグチョという音が部屋に響き渡る。
「あぁっ…!もぅ…ぃや…あっあぅ…」
声にならない声を上げてひなこは腰を振り乱す。俺はベッドの脇に電マがあるのを見つけた。
ヴィィィ~~~~ン
うなりを上げる電マをひなこの股間に押し当てた。
「ひぃぃ…!!!あぁぁあぅ…!」
俺は逃げ惑うひなこの足を押さえつけ、容赦なく電マで責める。
「あっあっあぁぁぁあぁあぁあ…!!!イク…イク…!イクイクイクゥゥ…!!!!」
ひなこは体を激しく痙攣させて果てた。力なくベッドの上で横たわるひなこに対し、俺のチンポはもう限界だった。
「一人で勝手にイキやがって、俺への奉仕を忘れてないか?」
「ごめんなさい…」
まだ息の整っていないひなこの顔の前にチンポを突き出すと、ジュルジュルと音を立てながら舐め始めた。すぐにでもイキそうなのを堪えてひとしきり舐めさせたが、俺ももう出したい。出すならやっぱりマンコの中だろ。
「今度はマンコで奉仕しろ。お前のマンコもチンポを欲しがってるだろ?」
「はい…」
「じゃあお願いしろ。お前が一番エロいと思う態度と言葉でお願いしろよ」
「淳二さん…お願い…私の卑しいグチョグチョオマンコに淳二さんのオチンポをください…!」
ひなこは大きく股を広げ、腰を浮かせて両足を上げながら答えた。
乱れた制服にぐっしょり濡れた白いパンティ。ロリ顔のひなこがこっちを見ながら涙目でお願いする姿は猛烈にエロかった。俺はパンティをはぎ取り、チンポをねじ入れ突き上げた。
「あっあっ…あぁん…!」
ひなこの中はとても温かく締まりもいい。マンコの肉壁がチンポに絡みついてくるようだ。そして気持ちいいのはひなこも同じようで、俺がチンポを突き入れるリズムに合わせて腰を振る。
「ダメ…なか…すごく気持ちいい…」
グッチョグッチョ パァンパァン!
チンポとマンコが擦れ合う音と肌同士がぶつかり合う音が部屋中に響く。ずっと限界状態だった俺はもうすぐにでもイキそうだった。
「イクぞ、出すぞ、このまま出していいよな」
「あぁあぁぁん…中に…中に出してください…!」
ドクドクドクッ
「あぁっ…ああぁぇぁぁあああぁぁ…!!」
俺が中出しすると同時にひなこのマンコは痙攣しながらさらに締まった。そしてゆっくりと弛緩した。
「はぁ…はぁ…気持ちよかったです…今度はもっともっとたくさんイジメてくれますか…?」
制服まで淫汁で濡らし乱れたひなこは恥ずかしそうに少し笑いながら言った。

これが俺の出会い体験だ。ひなことは今も定期的にコスプレやSMプレイを楽しんでいる。40歳過ぎのモテない冴えないおっさんでも理想通りのロリ娘とエロい事ができるという話。

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